住まいと家事とほのぼの子育て -152ページ目

モクモク手作りファーム

今日もモクモクへ行ってきました。

今年に入って4回目のモクモクです。



住まいと家事とほのぼの子育て

いつものように9時半頃に到着。

この日も息子は虫捕り仕様のスタイルです。

最近はどこに行くにもこのスタイルになります。

10時まで野菜売場で野菜を物色し、モクモク開園と同時にシイタケ狩りに直行です。

その後、お決まりのようにザリガニ釣り、ハンモックへ



住まいと家事とほのぼの子育て

一通り子供達のお決まりコースを回った後、


本日のお楽しみの『カブトムシの森』へ行きました。


住まいと家事とほのぼの子育て

住まいと家事とほのぼの子育て

ここでは施設の中にカブトムシが放し飼いになっており、自由に捕まえる事が出来ます。捕まえたカブトムシを持ち帰る場合は、オスが350円、メスが250円かかります。

お持ち帰りするつもりはなかったのですが、息子の押しに負けて結局、オスとメスをお持ち帰りとなりました。


息子「オスとメスがおったら卵生むやろ、そうなったら幼虫から育てられるやん!」


私「誰が育てるの?」(一応、聞いてみた)


妻、息子「とーたん」  


ですよね!


しかし、とーたんは胸を張って言うよ。

『とーたんは、幼虫からカブトムシを育てる自信はないよ』


妻「でもオスとメスの両方持って帰る時点で、それは頑張なあかんのとちがう?」


私「そうですね」


で、とーたんの仕事がまた増えました。


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この日の昼食は暑い為、モクモクの和食店で食べました。


こんな感じのメニューです。
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妻『板そば付きのなんやらかんやら』

私『ロースカツなんやらかんやら』サラダ、ご飯、味噌汁のお代わり無料!

ブログ暦が浅いもので注文メニューをメモっていませんでした。

しかも、写真は料理に少し手を付けた後、いや最中です。


帰りの車で昼寝をすませて、

夕方から子供達の通う保育園の夏祭りに参加し、今日は終了です。


住まいと家事とほのぼの子育て

お風呂の中で、息子が


「念願のカブトムシや!」


と、とても喜んでいました。


そんな息子の、去年の七夕飾りの願い事は


『カブトムシが欲しい』


でした。


一年越しやけど、願いが叶ってよかったね。


スキルUP

後輩に長い間、借りているCADの本



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長い間、本棚の肥やしになっていました。


勉強しようと思っていたのですが、

「頭の中で立体のイメージできるやん!」

「イメージ模型作った方がいいやん!」

と、言い訳をして、ずっと後回しになっていました。



しかし、仕事の都合で本格的に3Dの勉強が必要になってきました。

これを期に、新たなCADの勉強を始めようと思います。


新たな世界に飛び込む為の準備です。


人間、何か機会が無いと、何かを始める気持ちになれないものです。

そんな機会を与えてくれた人の為に、頑張ってみます。

シャワーヘッド

我家はGROHEのシャワーヘッドを使用しています。


このヘッドは


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キッチンの水洗の様な泡を含んだシャワー



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水圧の柔らかい普通のシャワー


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普通より少し水圧の強いシャワー



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マッサージシャワー



の4タイプのシャワーが楽しめます。



マッサージシャワーが欲しくて付けたのですが、
今現在、一番活躍しているのは、


「キッチンの水洗の様な泡を含んだシャワー」


キッチンの水洗が、何の為に泡を含んでいるのかご存知ですか?
泡を含んだ水は、流す時に水ハネを防止してくれるのです。

これが、子供を洗う時に大活躍しています。
頭を洗う時に、水がハネないので子供の顔に水がかかりにくい!
普通のシャワーで、子供を洗うと暴れるのですが、
泡シャワーの場合は、とてもおとなしくなります。
子供の頭も手軽にジックリ洗うことができます。


意外な伏兵でした。

オマルとちいぽぽ

夕食後、娘がちいぽぽちゃんをオマルに座らせていました。

そんな光景を家族全員で、しばらく見守っていました。



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私「ぽぽちゃん、シッシでるの?」


娘「うん」


私「ぽぽちゃんでるかなー?ぽぽちゃんにはそのオマルは大きいと思うよ。


娘「・・・・・・」





「○○○でてるやん!」(大きいほうです)

娘よ、出る時は貴方がオマルに座りましょう。



網戸の色

最近の住宅は網戸の色が黒になってきている。
網戸の色も指定しなければ、標準色の黒色が納品されます。
サッシ業者の方も黒を進めます。
その理由として


「黒色の網戸は窓から外を見た時に、他の網戸よりも外がよく見える」


と言う理由があるらしい。


しかし、私が設計する建物では極力「薄いグレー色の網戸」を指定しています。
業者の方は薄いグレー色の網戸を、古い仕様として認識しているようですが、
私個人の感覚では流行の黒よりも、薄いグレーの網戸の方が好みだからです。
私の感覚としては、黒も薄いグレーの網戸も、網戸越しに景色を見たときの差はほとんど変わりません。
ただ、斜めから網戸を見た時に、黒い網戸は黒い面に変わります。
個人的に、白っぽい室内空間や外観に、突如黒い面が現れるのが嫌いです。
それが、薄いグレーならまだ許せるのです。


網戸の色にまでこだわる方は少ないと思いますが、私にとっては大事な事です。


白いシンプルな空間にこだわりのある方は、網戸の色も検討してみてください。


(*注意、収納式の網戸は黒色のみの製造となるみたいです。)