娘の言葉
娘は今、1才と7ヵ月です。自分の意思を貫き通す気の強い女の子です。
お兄ちゃんは妹に優しく、手を出す事は無いのですが、娘はなかなか凶暴で、お兄ちゃんはよく泣かされています。
そんな娘が喋る言葉は
「あっちーーー」 翻訳 あそこに行きたいのーーー
「硬いーーー」 翻訳 玩具の箱などが開かないから開けてー
「いやーーー」 翻訳 これはそのまま
「お茶ーーー」 翻訳 お茶とってーー
「まんまーー」 翻訳 なんか食べるものくれーーー
「どいてーー」 翻訳 これもそのまま
など、自分の要求ばかりです。強い意志を感じます。
最近は
「アンパンマン」
「ビジョウ」 翻訳 ブドウ
「マネー」 翻訳 豆
「バナナ」
「イチゴ」
など、自分の好きな物の名前を言います。
しかし、「とーたん」や「かーたん」の言葉はかたくなに言おうとしません。
お兄ちゃんはすぐに、「とーたん」「かーたん」と言ってくれたよ。
娘にとって「とーたん」「かーたん」の言葉は重要ではないのかな?
これも個性なのかな。
父は「とーたん」と言ってくれる日を待ってるよ。
そんな娘の寝言は毎回 「いやーーー」 です。