人によって幸せはまちまちで
人の幸せのものさしでは
自分の幸せははかれない。
美味しいもの食べる=幸せ
な人もいれば、
超絶オシャレな格好をする=幸せ
な人もいる。
だからこそ、
自分の幸せは一体なんなのかな
自分が気付く必要がある。
人からしたら
「え?そんな程度の事?」
とか
「それは高望みやわ」
と思われる事が自分の幸せかもしれない。
だから一般的に言われる幸せと
自分の幸せが同じだと勘違いして
それを追い求めても、
実際それを手にしたところで
自分はそんなに幸せを感じないんよね。
常に、自分が幸せだと感じる事に目を向けて
それを追い求めないと
結局幸せって感じられないのよね。
カレンダーってどんな位置付けやろ?
今日の日付が分かるもの?
今日の曜日が分かるもの?
予定を書き込んで、把握するもの?
私の中でも
カレンダーって“そんな物”やと思ってた。
でもこの神さま暦に出逢って
違うなと思った。
この神さま暦というカレンダーは
私の日常をあたたかくするもの。
手書きのあたたかみが
無機質な部屋にある事であたたかくなる。
この神さま暦がある事で
ふと心と空間があたたかくなるの。
ね?
カレンダーは日にちを知る物みたいに
「これは、こう」って決めつけて
制限かけて見てると気付かないけど、
自分にとってどんな物かな?って目線で見ると
そんな一品な事に気付いた。
だから、どうかあなたにとっての「幸せ」も
制限かけて決めつけないでほしい。
もっと自由に、もっと素直に。
「自分の幸せ」を見つけて
それを追い求めてみてほしい。
世間一般の幸せではなく、
「自分の幸せ」を。
それだけで、見える世界が変わるから♡


