現実と理想 | 横浜の洗車屋

現実と理想

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洗車屋徳永@引退要請中です。



昨日、ドラマ熱中時代を見ました。


水谷豊の演じる北野先生の教え子が先生になったと言う設定

佐藤隆太が主人公。




くらいました。。。


まるで自分の悪いところを思いっきり指摘されているようで

ドラマみて自分を反省。




「自分の理想を押し付けるのではなく、

みんなの理想の先生になる。」





僕は従業員が理想とする人物像に近づいているだろうか?


自分の理想を皆に無理に押し付けていないか?


そうなったらだれもが不快に思って当然だろう。


会社の現状がこうなんだからしょうがない!ではないよね。



ブログ書く暇あるなら仕事しろ!との声もありそうだ。


頑張るだけでなく、それを理解してもらうことも必要か。