現状確認するまで水をかけるな!
ご覧頂きありがとうございます。
ブログ設定にハマっていた徳永です。
設定はまだ終わってませんが、保留~( ̄_ ̄ i)
ようやく洗うところまで来ました~
さあ、水道の蛇口をひねって車の屋根から水をざぁーっと!
!
”
’
そんなことはしません!!!
まずはどこが汚いか見てみましょう。
前回洗車してどれくらい経っていますか?
どこを走りましたか?
雨は降りましたか?
などなど状況によって作業が少しずつ変わります。
他にも、鳥の糞で爆撃されていたら?とかね。
走行していないならホイールや下周りは汚れていないし
雨が降っていないなら水アカもないでしょうから
ざぁっと水掛けもアリですが。
では、今回のケースはへヴィに設定( ̄ー ̄)
【雪の中、高速を使いスキーへ!路面からの跳ね上げで汚い!】
というパターンでいきましょう。
最初は下周り!汚れがひどい所から洗います。
大抵はホイールや、バンパーの下部が路面からの跳ね上げで汚れています。
雪国なら融雪剤と泥ですごいことになります。
さあ準備
バケツに中性洗剤を50ccくらい入れ、水を勢いよくかけて泡立てます。
濃いめに作りたいので泡が立ったら吸水ストップ。
2~3リットルくらいあれば大体足りるはずです。
小さく切ったスポンジと歯ブラシを用意
出来たらトイレやお風呂掃除用の長い柄のついたブラシがあると最高です。
では、長い前振りを乗り越えてようやく水を掛けます!
まずはホイールから~
続く!
お読みいただきありがとうございます。
