豊橋の石巻山って遠くからみても、面白い形してるんですよね。
それこそUFOみたいな感じで、山ごと飛び立ちそうな形。
お友達が「アシュタールが気になる」みたいな話をするので、「だったら石巻山は宇宙と強く繋がれるし、アシュタールとも繋がりやすい山だから一緒に登る?」って誘ったら、「登る♪登る♪」ということになり二人して登ることにしたんです。
で、登りました。
そのお友達はフィンチ史 さんのスピリチュアル英語仲間。
話は尽きることなく、登山路も石巻山の頂上でもワイワイと話してました。
ハイテンションで陽気なふたりに誘われたのか、つばめ
やアゲハ蝶
やみつばち
がどんどん私達の周りに集まってきて、賑やかな石巻山山頂。
で、話してるうちに、アシュタールじゃなくアミちゃんと繋がる流れになり、アミちゃんと繋がりメッセージを受け取りました。
ウキウキ&ハイテンションのあの日の私達には、紳士でインテリジェンスなアシュタール司令官ではなくアミちゃんが担当してくれたって感じでした![]()
アミちゃんは、
エンリケ・バリオス著アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)/徳間書店
で登場する宇宙人アミちゃん。
っというかあまりのハイテンションっぷりでアシュタール司令官も苦笑いってとこだったのでしょう。
高次元の波動に慣れていくための準備運動だと思い、ネガティブなものにはフォーカスせず受け流し、愛と光を送るイメージでどんどん光に変換するイメージ。

アミちゃんは気さくな人柄の宇宙人。
エネルギーもかる~いライトなエネルギーで、メッセージも明るく気さくな口調でお友達と話してるような感じ。
私が感じる言葉をそのまま話しました。
そして、どうしてもアミちゃんが友人に伝えて欲しかったことがあるようで(それは僕だよ、みたいな話)それも伝えました。
皆さんにも共通するメッセージだったと感じますので一部をシェアしますね。
「これからどんどん宇宙から情報が降りてくるけど、その情報の真偽は自分のハートで判断してね。
ハートが心地よいものを受け取るようにしてね。
振り回されないように。
いつでも自分のハートに従ってね。」
最後に
「君達、最高だね!」
ってアミちゃんに言われ、交信を終わりました。
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参考程度にしましょうね。
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良いものは採用し、それ以外は受け流していいんですよ。
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エネルギーワークは、地球と地上の人々の心に愛と光を送るマクロ的な(大きな・全体的な)視点から流すような感じがよいようです。
人の意図が入ると念のような波動が粗いエネルギーに落ちてしまうようです。
「自分が楽しめることに時間を費やすこと」
「笑うこと」
以上の2点を心掛けるとよいと感じています。
皆さんどんどん笑って日々の些細な出来事を面白がりましょう。
その胸のトキメキを大切に

ではでは今日はこのへんで~
