徳光さんの番組観てたら、ノムさんの元気な姿を観ることができました。
扁桃腺を切除したらしく、声こそガラガラでしたが、ノムさん節も健在で元気そうでした。
サッチー、体あってのものだねだから、仕事、減らしてあげてください。
それと、AKBさんの総選挙でも徳光さん得意の川柳があったんですね。
でも、ダジャレ言う雰囲気じゃなかったったと番組でおっしゃってました。
さすがに選挙発表は普段とは違う空気なんですね。
6月6日と6月7日は、東京ドームでの対讀賣戦に行ってきました。
一言で言うと、6日は快勝
7日は惜敗
6日は、讀賣のお株を奪う6本塁打。
中村紀選手2本先生高須選手嶋選手ルイーズ選手
いやぁ、どんだけみんなでハイタッチしたか


マー君もハーラートップ8勝

\(≧▽≦)/
7日は、一転してラズナー投手と内海投手の両先発が好投し、緊迫した試合に。
私個人的には、転機は6回表の攻撃でした。
前の回、ヒットで出塁した内海投手は散々走ったあげく無得点。
その次の攻撃は、内海投手を攻略する絶好機でした。
聖澤選手がヒットで出塁。
高須選手が犠牲バンド、それを内海投手がエラーし、無死一二塁

打者は鉄平選手

しかし・・・なぜ鉄平選手にバンドさせたのか・・・

1点勝負だから、少しでも次の塁に進めたいのはわかります。
でも、鉄平選手は打率.310で勝負強いのだから、打たせてほしかった。
バンドを成功しても、中村紀選手は歩かされていたはず。
この日は、ここが一番悔やまれます。
しかし、試合は緊迫したまま9回を終え、延長戦。
10回裏に小笠原選手の犠牲フライでサヨナラ負けをしましたが、神宮での不甲斐ない試合の引き分けよりは、スッキリする負けでした。
王者讀賣相手に2勝2敗ならまずまずでしょう。
この試合を生かすのは、次の中日2連戦になると思います。
ちなみに最後、あの内野5人シフトになりました。
いやぁ、みんな写真撮る撮る

そんな、対讀賣2連戦でした。
あ、ドームのフェンスの高さが10cmくらい高くなったみたいです。
しょぼいぞ


