今日、3月に解散したSDN48が再結集して行われた「誘惑のガーター」再演。
映画館で観てました。
まず総括すると、まぁ及第点には及ばずくらい。
一番の不満は、アンコール後に、1期生は何をしたかったんだというところ。
締まりが悪い。
挙げ句の果てに、野呂と佐藤がWアンコールの強要。
バカかおまえら。
よもや、こんなところでブランクの影響が出るとは思わなかった。
不安なのはわかる。
しかし、アンコールというものは、本編が素晴らしかったら、何も言わなくても沸き起こるものであって、絶対に強要してはいけない。
たとえ、事態の収拾がつかなくなり、どうしたらいいか解らなくなったとしても。
そこは最低だった。
歌はこれまで通りなので批評し難いですが、生歌だった「愛されるために」で雅美ちゃんの声量が大きくなってたのが印象的でした。
まーたんについては、なんかこぶしがやたら効き過ぎてたような・・・
SDNの本公演のときから、ちょっと気になっていたけど、なんだか当時より顕著になった気がしました。
「武蔵野線の姉妹」という映画の挿入歌ってまさか演歌じゃないよね。
あと、「オールイン」のソロパートで、声より早くマイクを切っていたのが残念。
声の伸びが悪くなったのかな・・・
でも、たまにしか映らなかったけど、まーたんの表情はよかったです。
ということで、やっぱり時期尚早だったんじゃないかなと思った公演でした。
残念ながら。
ま、また入れなかったっていういじけ心はありますけどね。
Android携帯からの投稿
映画館で観てました。
まず総括すると、まぁ及第点には及ばずくらい。

一番の不満は、アンコール後に、1期生は何をしたかったんだというところ。
締まりが悪い。
挙げ句の果てに、野呂と佐藤がWアンコールの強要。
バカかおまえら。

よもや、こんなところでブランクの影響が出るとは思わなかった。
不安なのはわかる。
しかし、アンコールというものは、本編が素晴らしかったら、何も言わなくても沸き起こるものであって、絶対に強要してはいけない。
たとえ、事態の収拾がつかなくなり、どうしたらいいか解らなくなったとしても。
そこは最低だった。

歌はこれまで通りなので批評し難いですが、生歌だった「愛されるために」で雅美ちゃんの声量が大きくなってたのが印象的でした。

まーたんについては、なんかこぶしがやたら効き過ぎてたような・・・
SDNの本公演のときから、ちょっと気になっていたけど、なんだか当時より顕著になった気がしました。
「武蔵野線の姉妹」という映画の挿入歌ってまさか演歌じゃないよね。

あと、「オールイン」のソロパートで、声より早くマイクを切っていたのが残念。
声の伸びが悪くなったのかな・・・

でも、たまにしか映らなかったけど、まーたんの表情はよかったです。

ということで、やっぱり時期尚早だったんじゃないかなと思った公演でした。
残念ながら。
ま、また入れなかったっていういじけ心はありますけどね。

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