やめたい、やめたい、もう死ななきゃと考えてる


食べて吐いて、吐ききれなくて


嘔吐反応が弱くなってる


昔のような焦燥感にかられて吐いていないからかもしれない

吐く事も生きる事も気力がない


じゃあ、なぜ食べるんだろう


わからない


誰にも言えない


知られたくない


恋人といても
友達といても
誰といても


いつも苦しい


いつも怖い


だからといって
自分を愛せた試しもない




問題を明確化して
一つ一つ 確かめる

論理的な人ならできるのかもしれない


でも、もっと深い場所


暗くて深い沼のような場所があって


問題が何かとか何が悪かったとか そんな事々がドロドロに溶けているような場所が、どんな希望も胡散臭い啓発本のようにさせる




下剤… もう飲みたくないよ