元の政党創始者が

政治から退き

コメンテーターとして

メディアに出まくって

いつまでも政党の在り方を述べ

影響力がある様に振舞っているのを見ていれば

石丸伸二氏の

一線を画す動き方にこそ

好感は持てるのだけれどね

 

再生の道、前代表・石丸伸二氏と「全く関わりのない状態」で挑戦 「メディア側に立たれたので」

1/23(金) 13:20配信

 

 政治団体「再生の道」の奥村光貴代表(26)が23日、来たる衆議院議員選挙に向けて都内で会見を実施。今回の衆院選において、前代表の石丸伸二氏(43)とは「全く関わりのない状態で進めていく」と明言した。

 

 石丸氏の2025年9月に「再生の道」代表の座を退任。代わって現役京都大学院生の奥村氏が党内投票で代表に選ばれている。

 代表退任会見時には「求められれば」と、応援演説などでの支援を明言していた石丸氏。その言葉通り、2025年11月の東京都葛飾区区議会選挙では岩見奈津代氏の応援に駆けつけ、同氏は16位で当選。同団体初の地方議員が生まれている。

 そのこともあり、記者から石丸氏の応援演説の有無について質問が飛んだが、奥村代表は「全く関わりのない状態で進めていく」と明言した。司会からも「(石丸氏)個人でその旨も発信もされていましたが、石丸さんはメディア側の人間に立たれたので、特定の政党の候補者を応援できないと表明されましたので、今回は全く関わることはない」と伝えた。

 会見では今回の衆院選において、同団体から昨年の参院選でも出馬した吉田あや氏(40)が東京18区から、天野こころ氏(36)が東京2区から出馬を予定していることを発表した。

(よろず~ニュース編集部)

よろず〜ニュース

 

最終更新:1/23(金) 13:20
よろず~ニュース

コメ価格と同じで

メディアが煽りまくるため

売り手が需要期待で

価格上昇させている可能性も有り

買い手も価格上昇は当たり前と思い込んで

購入している可能性もある

 

バブル時の資産運用の様に

破綻する可能性もある訳で

注意した方が良いのかもしれないねぇ

 

 

【速報】東京都の中古マンション 初めて平均価格1億円超える 神奈川・千葉・埼玉含む1都3県も17か月連続で上昇

1/22(木) 14:04配信

 

東京都内全域の中古マンションの平均価格が初めて1億円を超えました。また、23区では前の年と比べおよそ37%上昇し、1億1960万円となり、新築、中古ともに価格の高止まりが続いています。
 

民間の調査会社「東京カンテイ」によりますと、去年12月の東京都内全域の中古マンションの平均価格は前の年の同じ月より37.1%上昇し、70平方メートルあたり1億247万円となりました。

集計を始めた2002年以降、都内全体の平均が1億円を超えるのは初めてです。これで20か月連続の値上がりです。

東京23区でも平均価格は前の年の同じ月と比べて37.1%上昇し、1億1960万円となりました。また、東京・神奈川・千葉・埼玉の1都3県の平均価格も6554万円となり、17か月連続で上昇しています。

都心エリアで新築マンションの供給が限られるなか、築年数の浅い中古マンションの供給割合が増え、相場を押し上げています。また、株高などを背景とした富裕層の購入意欲が引き続き高いことも価格上昇の要因となっています。

今後の価格の見通しについて、調査会社は「高止まりが続くと予想しているが、高値感も意識されつつあるので、今後もマーケットの動きなどには注意が必要だ」と指摘しています。

TBSテレビ

 

最終更新:1/22(木) 16:45
TBS NEWS DIG Powered by JNN

2位と3位が戦って

クライマックス・ファーストステージで勝ち上がって

クライマックス・ファイナルステージで1位と戦う訳だから

1位には「シード権」というアドバンテージが

付与されたと考えられる訳で

その上でさらに勝ち星を付与って・・・

 

ルール・バランスが崩壊しているねぇ

 

【NPB】CS最終ステージで「アドバンテージ2勝」「7戦5勝」導入で調整 「勝率5割未満」か「首位に10差以上」なら

1/22(木) 22:40配信

 

 日本野球機構(NPB)が、クライマックスシリーズ(CS)の開催方式について、優勝チームのアドバンテージを従来の1勝から拡大する方向で最終調整に入っていることが22日、分かった。アドバンテージが拡大されるケースは、レギュラーシーズンで勝率が5割未満のチームや首位に10ゲーム差以上離された2、3位のチームが最終ステージ(S)に進出した場合となる。

 現在は6戦4勝制で、リーグ優勝したチームに1勝のアドバンテージが与えられている。ただ、勝率が5割未満のチームや首位に10ゲーム差以上離されたチームが最終Sに進出した場合、1位球団のアドバンテージを2勝に増やし、かつ方式が4戦先勝から最大7試合の5戦先勝に変更される。「2敗のハンデ」を追うことになる下位チームは、日本シリーズ進出がかなり難しくなる。なお、勝率、ゲーム差の両条件が重なっても、アドバンテージが3勝には増えることはない。

 CSアドバンテージの変更を巡ってはこれまでも議論されてきたが、風向きが一気に変わったのは昨季だった。セ・リーグで阪神が2位に13ゲーム差をつけて優勝したが、アドバンテージは1勝のみ。選手の中にも“不公平感”を訴える意見が多く出ており、議論が深まった。今月19日の12球団による実行委員会で変更について大筋合意。20日には監督会議に諮った。選手会にも21日に案を提示し、理解を求めていた。細部の調整は残るとみられるが、早ければ2月中に合意する可能性もありそうだ。

報知新聞社

 

最終更新:1/22(木) 22:40
スポーツ報知

ボルボ自体が中国企業の子会社なので

EVを否定されるのは会社の根幹にかかわる事案なので

反対意見を出さざるを得ないのではないかと・・・

 

で・・・中国企業の子会社であるボルボに

中国自動車メーカーの脅威を訊ねても

ボルボ自体が実質中国自動車メーカーである訳で

当たり障りのない発言しか得られないでしょうに・・・

 

ボルボCEO、EUを批判「なぜEVの目標を後退させるのか」「ボルボは影響されず電動化進める」

1/22(木) 21:02配信

 

 【ストックホルム=市川大輔】スウェーデン自動車大手ボルボ・カーのホーカン・サミュエルソン最高経営責任者(CEO)は21日、新型電気自動車(EV)「EX60」の発表に合わせ、読売新聞などのインタビューに応じた。欧州連合(EU)がエンジン車の販売を禁じる方針を事実上撤回したのに対し、「なぜEVの目標を後退させるのか理解に苦しむ」と批判した。主な一問一答は次の通り。

 

――EX60を現在の自動車市場でどのように位置付けるか。

 

 「EX60は、欧州の高級車メーカーの中で間違いなくトップクラスの車だ。15年前を振り返ると、ボルボは独BMWやメルセデス・ベンツほどプレミアムではなかったと思う。現在の電気自動車の中で、私たちは間違いなく高いレベルにある」

――EUは昨年12月、2035年にエンジン車の販売を原則として禁止する方針を事実上撤回した。

 「欧州の自動車産業が真に強力な地位を維持するには、できるだけ早く電動化を進めるべきだ。自動車産業を強化したいのであれば、なぜEV目標を後退させるのか理解に苦しむ。ボルボは影響されずに電動化を進める」

――中国の自動車メーカーの競争力が高まっている。どのように打ち勝つか。

 「米欧や日本の自動車メーカーにとって、今後は厳しい状況になる。中国の新興メーカーが参入しており、おそらく20~30%のシェア(占有率)を占めるようになるからだ。中国メーカーは競争を激化させ、他の多くのメーカーにとって脅威になるだろう」

 

最終更新:1/22(木) 22:21
読売新聞オンライン

「実害が無い」と言って不起訴とありますが

有印公文書偽造に関しては行使した時点で犯罪であり

実害云々は別の無い話だと思いますけどねぇ

 

鹿児島県警また不祥事 巡査長が公文書偽造の疑いで書類送検「不備の指摘を受けたくなかった」本部長「非常に大きな問題」

1/22(木) 19:37配信

 

鹿児島県警の巡査長が去年12月、公文書を偽造するなどした疑いで書類送検されていたことが分かりました。

 

有印公文書偽造などの疑いで書類送検されたのは県警の巡査長です。

県警によりますと巡査長は2023年からおととしまでの間に捜査で必要な情報を外部の機関に問い合わせるために必要な「照会書」をつくる際、必要な最終決済を受けず、自分で公印を押していたことが複数回ありました。

上司が気づき発覚したもので、巡査長は「書類の不備の指摘を受けたくなかった」などと話しているということです。

■発表せずも…一部報道を受け「説明が必要」

県警は去年12月、巡査長を「本部長訓戒」処分とした上で書類送検し、鹿児島地検はその後、「いずれも正当な捜査行為で行われ、実害が発生していない」などとして起訴を猶予し不起訴処分としました。

県警は今回の処分について「公表の基準にあたらない」として発表していませんでしたが、一部報道を受け「説明が必要」と判断し、22日不祥事を明らかにしました。

22日の定例会見で岩瀬本部長は…。

(県警 岩瀬聡本部長)「正当な業務のための書類であるとはいえ公印を使った公文書に対する意識が希薄だったのは非常に大きな問題。文書作成や決済、文書管理の重要性を職員に意識づけることが必要」

県警はおととし、一連の不祥事を受け、再発防止策を策定しましたが、去年1年間に6人の警察官が懲戒処分となりました。

南日本放送

 

最終更新:1/22(木) 19:37
MBC南日本放送