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コメ欄直したよ。
たぶんこれでコメントOKなはず!よろしくだぜ!
ひとまずカンボジアから帰ってきたことを報告。
土曜日に帰ってきたんだけど、帰りの機内の中から体調が悪かった。
関空から京都までは死ぬほど体調が悪かった。ほとんど記憶がない。
日曜日も月曜日も体調が悪かった。
そして今日も体調が悪い。
しゃあないので病院に行ってきたわ。
ウイルス性腸炎だったわ。
腹が痛いぜ!
それより下痢でお尻拭きすぎて肛門痛いぜ!
なんだろね、むこうでは民族料理というかカンボジア料理ばっか食べてたんだけど、
結構口にも合ってたし、気分悪くなったり腹が痛くなったりはしなかったんだよね。
完全に油断したわけで、最終日にBBQを結構レア気味で食べたのが悪かったんかなあ。
どうなんだか。たぶんそうだろな。
旅行にはトラブルが付き物だよね。
むこうは最低気温が28度、最高気温40度くらい、そして乾季という汗っかきにはもってこいの気候だったんだ。
アンコールワット、アンコールトム、タプロームなどなど有名遺跡をはじめ、計10箇所くらい遺跡めぐりできたぜ。そのかわり大汗かいたぜ。
カンボジアには、首都のプノンペンと遺跡があるシェムリアップという2大都市があって、(日本で言う都市というイメージではないが)今回はシェムリアップだけに滞在した。
観光産業が栄えているだけあって、商売人は老若男女みんなイングリッシュが話せるわけ。
俺も本格的に英会話はやったことないが、頑張れば一応まあまあなイングリッシュを繰り出せたんだけど、
むこうのほうが2レベル上くらいのイングリッシュを出してくるからなんだかショックだったぜ。
たぶんむこうの人たちは特別習ったわけじゃないだろうしさ。こうグローバルな世界で生きててすごいなーって嫉妬するという意味のショックかな。
まあ商売で生計を立ててる人たちだから、俺とは危機感とかも違うんだろうけど。
もちろん遺跡観光は楽しかったけど、市場で買い物するのもかなり楽しかったね。
日本と比べて物価がかなり安いから、食材や土産物はかなり安く手に入った。
しかも値下げ交渉できる。っていうか、値下げ交渉しないとある意味高い値段で買わされる。
1つ1ドルのアクセサリーをどんどん値下げしていって、10コ2ドルで買えたぜ。
っていうか最初の値段設定どんだけだよ!
さんざん値切ってギリギリまでいったところで、やっぱいらないって言って立ち去ろうとすると、追いかけて来てさらに安い値段を提示してくるし。大丈夫かよ・・・。
あとどうだろう、結構チップをねだられたり、物乞いされたりすることが多かった。
ある遺跡を観光してたら、全然頼んでないのにガイドしてくる人が勝手についてきた。
まあ、ひととおりガイドしてくれてありがたいんだけど、
最後にチップに20ドルくれとねだってきました。
彼は僕のことをタイ人だと勘違いしてたようなので、ペナルティーとして2ドルしか渡しませんでしたが、
なんかカンボジア語で完全に罵られました。ごめんなさい。
まあこんなかんじで旅行を終えたわけです。
ただ帰りの服装をミスりました。
現地でずっと半袖半ズボンだったので、その勢いで飛行機に乗ってしまい、
関空に着いた時は周りみんなコートを着てる中、
俺一人半袖半ズボンという変体胸筋丸出しスタイルでした。ごめんなさい。
韓国経由の便ゆえに、釜山での空港でも5時間ものあいだ俺一人胸筋スタイルでした。アンニョンハシムニダー。サムスギタオワター。
このへんで。