こんにちは
幸せ結婚アドバイザー
半田りえです
次回婚活セミナー開催決定しました!
7/1(日)14:00~16:30 池袋にて
詳細は後日お知らせします
婚活事情今昔についての
話の続きです
30数年前は
婚活しなくても
周りが結婚させようとしてくれる
環境があったということでした
女性は結婚したら家庭に入るもの
必ずしも
専業主婦になれ
ということではないのですが
結婚したら
ダンナさんの仕事の都合に合わせて
女性の方の生活が変わっていくもの
という考え方が
なんとなくの常識であり
世の中の仕組みも
そうなっていました
なので、結婚しても
しばらくは共働きでも
子供ができると退職したり
転勤があれば、
女性の方が辞めてついていく
のが普通でした
結婚後の男女のあり方が
おおよそ決まっていたので
カップルになった男女が
積極的に
自分の友達同士を合わせる
合コンや
ちょっとした集まりを
開いてくれたりしました
いい相手と結婚した
友人の披露宴に招かれると
新婦友人は
新郎の会社の友人に
勝負かけにいくとか…
当時はバブルはじける直前
まだ派手婚はやりし頃で
披露宴には職場の上司や
先輩、同僚など
招待客もたくさんでした
さらには
年功序列
終身雇用の時代でしたから
いい会社に入れば
一生安泰
そんな人と結婚すれば
一生安泰
と、思われていました
確かに
結婚はしやすい時代でした
でも、
キャリアを目指す女性には
厳しい環境でもあったということです
厳しい試練が
いくつもありました
その中を戦い続けてくれた
先輩女性たちのおかげで
今の仕事環境があると
私は思っています
そして、
男女雇用機会均等法が
制定され
職場における男女の差別が禁止され、
採用や昇給、昇進、教育、
定年や退職、解雇などなどの面で
平等に扱われるようになり、
女性にも多くのチャンスが
与えられるようになりました
このあたりから
婚活事情
変化していくことになります
またしても 続く・・・ ![]()
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