こんにちは

 

幸せ結婚アドバイザー

半田りえです

 

 

昨日からのつづきです

 

30年数前の婚活はどうだったか…?

というお話です

 

 

 

なんとなく流れで

結婚できると思っていた

夢見る夢子ちゃんチームは

どうなったのか?

 

 

はい、それがほとんどみんな

結婚していきましたよ

 

 

何故か?

 

 

その当時は、会社が、

リアル結婚相談所の場でも

あったからだと私は思います

私の周りでも

社内結婚、もしくは

仕事関係で知り合った人との結婚

多かったです

 

当時はまだまだ

就職しても

女性は男性の補助職

 

内勤の事務職が多かったです


 

男性の方がお給料高いのも

当たり前でした

 

商社や銀行、生保などは

人気の就職先でしたが

 

女子の場合は

自分の仕事のやりがいとか

だけでなく

結婚相手を探すためにも

というのが

暗黙の常識なところもありました

 

会社もそれを分かっていて

女子の採用には

身元が確かで

(自宅暮らしじゃないとダメという会社ありました)

(内定がでると、興信所が調査にきました)

 


四大卒より短大卒の方が有利でした

 

商社などは、英文科の女子がよく

採られていましたが

 

それは、仕事の上で、というより

結婚して海外赴任した時に

馴染みやすいだろうということでした

 

 

つまり、

自分の会社の社員の

奥さんとしてふさわしい条件の女子を

揃えていた、ということなんだと

今は、分かります

 

 

女性は結婚して家庭に入るもの

 

結婚したらダンナさんの都合に合わせて

生活が変わっていくのは当たり前

 

というのが自他ともに認める

常識的な考え方でした

 

 

さらに続きます・・・つづく

 

 

 

 

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