以前の記事で紹介した

「黒ひゲイ危機一髪」

で、

「セクシュアルマイノリティ教職員ネットワーク」(事務局・京都府宇治市)は17日、同社に「同性愛者やそれを連想させる人物を樽に入れ、剣で突き刺して『楽しむ』玩具の発売は同性愛者に対する差別で、子どもに偏見を植え込む恐れがある」とする文書を郵送した。

http://news.goo.ne.jp/news/asahi/shakai/20051222/K2005122105920.html?fr=rk

と訴え、


商品の販売中止を求めているらしい。


…ナンセンス。


これに対して、トミーは、

「剣で縄を切って、樽の中のキャラクターを救出するというのが当初からの商品のコンセプトです」

といっているらしい。


それは知らなかったよ…。あれ、救出してるゲームなんだね…。


なるほど!だから「危機一髪」かぁ…☆