本日もシアトルよりお届けします。

Yukakoです。

 

 

 

世の中は

バービー映画一色の中、

 

 

私も久しぶりに映画館に映画見に行きました!

 

これ”また”

トム・クルーズの映画

 

ミッションインポッシブル・デッドレコニング part one

 

 

トムの”トップガン”も映画館で見たしね。

 

 

 

トム・クルーズのミッションインポッシブル・シリーズはもう7本目

だそうで、

 

 

今回のがパート1で、

パート2は確実に作られるということで

 

8本は確実

 

 

パート2で終わるという約束もないのでパート3だって

もしかしたら作るかもしれないよね?

 

 

私は全部見たはずなんだけど、

あんまり細かいことまで覚えてない滝汗

 

 

それでも

これだけ楽しめちゃうので

 

前の回を見てなくてもそんなに心配しないで見に行っていいと思いますよ〜

 

 

 

今回だって

 

見る前から”パート1”って

もう話が完結しないってこと?

ってなんか騙された感満載でしたが、

 

実際見たら

パート2見なくても大丈夫なんじゃないかと思えるくらいの

話のまとまり方です

 

 

 

ストーリー性とかなんとかは

もう私がどうこう言う様な映画ではないし

 

 

とにかく

アクションは

トムの映画の中でも上位に位置するのではないかという凄さ

スタントを使わずに全部自分でやるというトム・クルーズ

 

こだわりを感じます真顔

 

それに合わせて

どれほど本物っぽく見せるCGの凄さ

 

作るのにお金使ってる

 

100%超娯楽映画びっくりマーク

 

 

私生活面では色々言われるトムだけど

やっぱりかっこよければ全て良し照れ

 

 

私の年代、中年女子はトムと一緒に青春時代送ってた人多いだろうから

60過ぎてもまだまだかっこいいトムを見ただけで十分ドキドキドキドキドキドキ

 

 

3時間弱の映画が、

”え〜、もう終わっちゃうの?”

 

と思わせるくらいのあっという間に感じました。

 

 

 

気になってる人もいるかと思いますが、

日本語タイトルにも使われているデッドレコニング

 

推測航法(すいそくこうほう)とは航行した経路や進んだ距離、起点、偏流などから、過去や現在の位置を推定し、その位置情報をもとにして行う航法のこと。自律航法(じりつこうほう)や、デッドレコニング(Dead Reckoning)とも呼ばれる。推測航法による誤差は長時間や長距離での使用に伴って増大する。

 

ストーリーに関係している言葉ですが、

日常会話に出てくる単語ではないので、私だって意味を初めて知ったくらい

 

 

上手く翻訳できる日本語が見つからなかったんだとは思うけど

そのまま使う映画会社にちょっとびっくり。

 

 

昔は日本の洋画映画のタイトルって

英語と関係ないタイトル平気で作ってたのにね。

 

 

 

バービー映画を見に行った友達も

面白かったとは言ってたけど、

 

私的にはこっちのほうがオススメです~