皆さんは、「胎内記憶」という言葉を聞いたことがありますか?
「ママのお腹のなかにいるとき、テレビがあってママが映っていて~、優しそうだな~と思ってママを選んだの。そして、滑り台に乗ってママのところへ行ったの。」
「いっぱいよその家のママの顔があって、僕はママのところへ行きたいなと思ってママのところへ行ったよ」
とか、少し成長したときにママの胎内にいたときの記憶を楽しそうに話す子どもがいるといいます。
「子どもはママを選んで産まれてくる」
・・・・・・こんなことがあるのか!!??
と不思議に思うのですが、この映画はその胎内記憶を鮮明に語るお子様が多数出てきます。
たくさんいるママの中で自分を選んで産まれてきた子ども。
そう思えると、なんと尊い存在で、そしてなんと愛しい大切に育てていきたい存在。
と、抱きしめたくなることでしょう。
今、自分の親とうまくいっていない方も改めて親子関係を見つめ直すことができる、貴重な映画になると思います。
子育て中のママには是非観ていただいて、今自分の子どもをどう育てていったらよいかのヒントを得ていただけたらと思います。
是非、会場へお越しください♪
「かみさまとのやくそく」
●日時 2月11日(水・祝)
午前の部 10時~12時
午後の部 14時~16時
夜 の部 18時30分~20時30分
●会場 農業屋コミュニティ文化センター
●対象 小学1年以上
(午前の部だけ未就学児の入場可能)
●前売り券 大人1000円 子ども700円(小学生以上)
当日券は200円増
●託児 1名500円(事前予約が必要です)
主催 NPO法人チャイルドラインMIEネットワーク
特定非営利活動法人松阪子どもNPOセンター
チラシ、チケットをご希望の方はご連絡ください♪
yumistar0207@gmail.com