先着限定1名様![]()
先着限定1名様![]()
2/22〆切
昨日ですが魔女初の
リアルドラゴントークプレミアムビジネスを
新宿にて開催しています![]()
5名様の募集で3名様にお申し込み頂きましたが
遠方の方と医療従事者の方お2人が
コロナの影響で参加出来ず
次回へのスライド権利を
お渡しする形となりました。
実は今月の江ノ島も
医療従事者の方が参加出来ない事態が
発生しています。
(江ノ島は再募集せず計らいの人数で開催します。
キャンセルを余儀なくされた方は2度目の参加で
一緒に歩んできたので席を残します)
正直クライアントも私も虚しく悔しいです。
どうにも出来ない状況だもんね。
だけどここで屈するわけにいかないので。
医療従事者の方は
自身の感染の不安と戦いながら
尚日々最前線で従事しています。
参加出来ない方々とも良き未来を創造しようねと。
出来る全ての予防をしながらリアルのイベントを
無理のない範囲でどんどん開催していきます。
さて本日もスピビジ共に2本が入っていますが
しばらく江ノ島のレポートでしたので
私自身のことを徒然綴ります。
江ノ島のレポートでも少し触れていますが
今後は現役ガチのビジネスセッションは更に
パワーアップさせた上に
完全なるエネルギーワーカーとして
確立していきます。
お金の創造からエネルギーを巧みに操る
新たなる龍遣い魔女を魅せていきます。
エネルギーワークも
圧倒的高いパフォーマンスの魔法を
皆さんのもとへとお届けしていきます。
江ノ島もこれからリリースするスピ長期も
今迄とは比にならない魔法の数々を
取り入れていきます。
ここにはもちろんビジネス的戦略を含んでいますが
ここ数年の体験から3次元と高次元の掛算が
圧倒的に現実創造を早めることが分かったので
使える全てのスキルをフルに活用していきます。
チャクラ調整や交換はもちろんのこと
龍を遣ったアクティベーションも
私にしか出来ないものを提供していきます。
エネルギーを動かす
龍を動かすからくりは一つなんで
そこを上手く私独自のスキルと融合させて
皆さんへとお届けします。
新たなる魔法をお届けします![]()
ここ数年はエネルギーの本質を腑に落とすため
この3次元のからくりを腑に落とすための
人体実験の日々でした。
エネルギーワークもとにかくやってみないと
分からない。
現象がどう転がろうととにかくやってみる。
ネガティブ現象が出た時は自分自身と向き合う
良い機会なので。
自分の中にないものは外には出ない
仕組みです。
そして出ればラッキー
以上それまで。
もう終わる。
その現象から新たなネガティブマインドを
創造しない限りね。
新たなネガティブマインドを創造するから
また新たなネガティブ現象が起こる
ループ現象に嵌るわけで。
だからここ数年はビジネスに限らず
とにもかくにも日常生活から実験よ。
実験台は自分自身じゃないと腑に落ちないから。
やっとここ1年ほどなるほど!!って
腑に落ちることが多くなってね。
からくりも何となく分かりだして
エネルギーも動かし方も腑に落ち始めて
やっと皆さんにもとへとお届けできます![]()
ここまで結構大変だったぞ・・・
だけど圧倒的に
エネルギーを動かしやすくなったのは
やっぱり真主導のライトランゲージの獲得。
色々と腑に落ち始めた頃に起爆剤の役割を
果たしてくれた感じです。
真
昨日もある実験をセミナーの帰りにして
見事に望む現実を創造しましたぁ![]()
って大したことじゃないんだけど。
でも上手でした![]()
長期スピでは本質からこういった現実創造まで
ビジネスと同じくステップ方式でリリースします。
但し私のスピはつまらんですよ。先に言っときます。
何回もお伝えしますが先ずは自分と繋がることに
集中して頂くんで。
これがないとただ遣われるだけの存在になる。
望む現実だって創造出来ない。当り前だけど。
あなたの人生なのに
あなたがあなたと繋がらんで望む現実なんて
創造出来るわけないだろ???ってことです。
だからスピの本質から獲得して頂きます。
ここからはライトランゲージと
私のスキルの全てを使って圧倒的な魔法を
魅せていきます。
真とのプロジェクトもお互いに
他の追随を許さないエネルギーワークを披露し
どんどん企画の中に盛り込んでいきます![]()
先日真はセントジャーメインの
メッセージを降ろす役割の募集がDSTであり
そこに立候補したと連絡をくれました。
その募集内容を聞いた時に
候補者を募ってはいるけど
これは真へのメッセージだから
真がやることになるよと伝えていました。
私の感覚で真はセントジャーメインや
サナトクマラのエネルギーを色濃く残します。
真の瞳には色がありません。
常にクリスタルのように透き通った瞳をしています。
この日私はセミナー前の準備のため
メッセージを聞くことは出来なかったのですが
翌日真からこの写真が送られてきました。



















