Project For Flat MIKAです。
自分でやって裏付けとらんかーい!)
だからテキトーにYESの返事をすると
覚悟を決める。
私よく『覚悟が必要ですよ』と
お伝えするのですが。
「覚悟が決められないんです」
これ、よく相談されます。
まぁ結論
『自分の事くらい自分で決めんかい❗』
なんですが
出来ないから私の所に来るわけで(笑)
これね、自身の事だから決めずらい。
決めずらいと思い込んでる。
ただ私の所に来た時点で
覚悟かどうか…少なくとも
〈こうしたい〉は決まってる。
なのに何故来るのか?
いわゆる【覚悟】って
いくつかあるうちの一つを選択し
それと決めることだから。
その自らの選択が合っているという
裏付けが欲しくて来る。
(そんな裏付けなんて誰も出せるわけないだろ…
人は外側からの刺激で
自らの意思決定や選択が誤っていないか
裏付けを取りたい。
その時点で自分の選択は決定してる。
でも自分の選択を信じられないから
聞きたい。
怪我しないように傷付かないように。
あのねー
やってみて怪我したって傷付いたって
大丈夫なのよ。
なんで?大丈夫に出来てる。
そういうからくりになってる。
だって30年だか40年だか50年だか
知らんけど今生きてるってことは
大丈夫だったわけでしょ。
それで、ここに来て『覚悟が~』
とか言ってる場合じゃないよな…
と思うわけで。
じゃあ言いましょうか?
怪我しようが傷付こうがやってみるのですよ。
やれば成功する星なんです。
そして
やれば欲しかった裏付けが
取れるのよ。
やらなければ誰に聞いたって
納得出来る裏付けなんて貰えない。
だってあなたの人生だから。
だから今ある〈こうしたい〉を
やってみたらどうですか?
と伝えるだけで
『やっぱりそうですよね』となる。
これを、やらない方が…と伝えると
『えっ?でも…』と始まる。
要はもう選択が出来てる。
その選択の答えが先に欲しい。
だから選択しているものを見てあげて
それをジャッジせず肯定すると
勝手に相談者の【覚悟】は決まる。
【覚悟】って実は出来てるというか…
しちゃってる場合がほとんどで。
自分で気付いてないだけ、見えてないだけ。
だから
【覚悟】が決まらないとか何とか
言ってないでまずやってみる。
物事、事実、現実に
大小、善悪、優劣はありません。
あるとすればそれはあなたの判断基準。
そのジャッジを手放して
フラットになって
まずは自分をとことん信じてみる。
信じてあげる。
(あなたが信じないで誰が信じるのよ…)
何があっても大丈夫。
もう私に出会ったのだから。
あきらめてください。
あなたなら大丈夫。
ありがとうございました。
Twin's Love For You