Project For Flat MIKAです。

夏休みなので宿題も兼ねて
次女(少5)がランチ作りに挑みました
お題は【焼きそば】
野菜を洗うことから始まり
切って炒めて~。
調理実習以外はあまり
キッチンには立たない娘ですが
不器用ながら上手に作ってくれました。
見ていて正しく挑む❗(笑)
火の付け方すら分からない。
ピーラーの刃のあて方すら微妙w。
包丁だって使い慣れない。
それでも何とか出来るのですよ。
…というか『やろう』とし、『やり』
そこに『出来る』があると知る。
そして『出来た』先には『ある』が
あることを知る。
『ある』=才能がある、センスがある
お金がある、時間がある
今まで『ない』と
勝手に思い込んでいたものが
実は自分にも『ある』『あった』と
知る、気付く。
そのためには…
そうです。挑む❗
挑戦、戦わなくていいんですよ。
ただ自分のペースで『やってみる』
やってみて何か知れば、分かれば
挑んだ価値あり❗
さらに『出来た』に到達すれば
『ある』に気付き
挑んだ価値あり❗
そう、どうであれ
あなたが『挑んだ』ことに
価値がある。
そこで結果がでなくとも
あなた自身の価値は
何一つ変わりません。
だから小さなことでも
挑んで欲しいのです。
挑んだ先には
「美味しい笑顔」がありました

(次女の挑む❗焼きそば(*^▽^)/★*☆♪)
ありがとうございました。
Twin's Love For You