Project For Flat MIKAです。

今日も忙しく、騒がしい朝が
やって来る。
子どもを起こし、朝食を準備し
誰よりも早く起きる。

にも関わらず自らの朝食は
キッチンにて立ちながら食べている。

この日常という終わりなきループが
実は私にとって
とても大切でとても感謝で出来ることなのだ
と気付いたのはつい最近のことである。


当たり前のように耳に入る
子どもの声。
当たり前のように作る
朝食。
当たり前のように干す
洗濯物。


この一つ一つが
『当たり前』に出来ることは
『当たり前』ではないのだと
気付けたとき
煩わしいと思った【日常】が
感謝へと変わった瞬間であった。

今日も『当たり前』の【日常】に
感謝しつつ歩み続ける。


ありがとうございました。
Twin's Love For Youハート