おはようございます。
もりやです。


非常に眠いですね。
まぶたが自然と落ちてくる。
究極的にはまぶたが落ちてくることすら意識できず気づいた時には眠りから目覚めているという、ある種スタンド攻撃を受けたかのような状態にすらなりかねないです。

やはり睡眠時間っていうのは大事なんですな。
恐らく僕はロングスリーパーなので8時間前後寝られるのが一番いい気がするんですが、なかなか今の生活スタイルだとそうも行かない。
せいぜい平均で6時間程度になっちゃって眠いのなんのって。
まあ無駄を全て削ぎ落とせばもう少し眠れるんだけど、どうしても帰ってきてすぐ寝るってもったいない気がしちゃうのよね。自分の時間が取れないからだと思うのだけれども。

大事な睡眠時間を削って何やってるかって言うと、テレビ見たりゲームしたりギター弾いたり、もしくは曲を作ったりスケジュールの更新をしたり、してるわけですな。
結局すぐ寝たほうが諸々良いのでしょうが、必要なことも中にはあるわけで。

時間が足りないなんて言ってると、時間は作るものだ!プンプン!みたいな感じで噛み付いてくる方がいらっしゃいますがまったくもってその通りだと思っています。
ついつい時間が無い時は睡眠時間を削って事に当ってしまいますが、そもそも寝る時間惜しんで起きてる時間の作業効率下げてるんじゃ元も子もないわけで。
どうせ起きてる間に無駄な時間が腐るほど転がってるわけです。ゲームとか!テレビとか!
そういうところを1つずつ潰して効率的にやらなければならないことをやって、睡眠時間も確保しつつ目標を達成するのが真のデキる男ですな。


ここで難しいのが『やらなければならないこと』を『効率的に』やることなんですねまたこれが。
学校の勉強だって効率的だと言われる方法がいくつもあちこちで喧伝されているわけですから、学校で習わないことの効率的な進め方なんてわかりっこない。
例えばライブにお客さんを10人呼びたい。そのためにどうするべきか。
正解は闇の中です。
自分でどれが正解なのかを探し、見つけ、それが本当に正解なのかを考え、決断し、最後まで遂行しなければならないわけです。
小目標についてならばある程度正解の方向性は決まってますが、人それぞれ持っている大きな目標に近づくための正解は時代やタイミング、その人の考え方によっても大きく変わってくる。
そんな中手探りでどうにかこうにか歩いて、選んだ手段が正解だった人だけが目標に到達出来るのです。


僕はそんな闇の中を歩いている気分です。

闇の中を一人で歩くのは無理だと最近気づきました。
誰かと一緒に行けばなんとかなるんじゃないかと思ってます。


一緒に歩いてくれる人、背中を押してくれる人大募集。

もりや




どうも昨日ぶりです。
もりやです。


生まれた時期が寒い時期だと寒さに強くなるとか言いますね。
僕は9月生まれなので、寒くもなく暑くもないのでポケモンで言うノーマルタイプみたいな感じですね。得意属性なし。
今は違うのかな?

まあそれはいいとして。
生まれた環境で左右されることってのは間違いなく有りますよね。
味覚とか、金銭感覚とか。
あと免疫力なんかも結構幼少期の環境で変わってくるとか。
しっかり除菌された家で暮らしてるといろいろなものに対しての免疫が出来なくて風邪ひきやすくなったり。

だけど何かを成そうとするときに、そういう事を言い訳にしちゃあ駄目なんですよね。
僕自身は特に幼少期の環境で決まってしまったことに対して不満は無かったりするので、安全圏から意見してるだけなんですが。
環境で決まってしまうことはどうしようもなくあるけれど、ほとんどの事はその後自分次第で変えていけるんじゃないか、そうじゃなきゃおかしいじゃないかと思う。
環境だけで人生が決まるわけ無い。自分の人生が自分の力で自分の思う方向に進めないなんてことがあるとは思いたくない。
その道の先の到達点をどこまで伸ばせるかは運や周りの環境も絡んでくるけれど、その道を歩み始めることに制限なんてない。
と、思いたい。


現実にはどうにもならないことなんていくらでもあるってことは知ってるけど。
それでも信じるくらいは許してくれや
ご無沙汰でガンス。
守谷です。


寒いですね。
最近とても寒い。

近年ヒートテックというものが一世を風靡しておりますが、あれがあっても寒いですね。
最近は何でもかんでもヒートテックで作られていたりして驚きますが、結構最初から存在してたヒートテックタイツってものがあるじゃあないですか。
あれを数年前から着用しているのです。

もともとファッションにこだわりなんか無かったんだけど、タイツを履くのはちょっと・・・と何故かどこから来たのか分からないプライドから着用を拒んでいたのですが、年月を経て丸くなった結果くだらないプライドを捨てて暖を取りました。
アレは非常に暖かな気がしてとても良いものですが常用するようになってから思うのは、今まで良くコレ無しで冬生き抜けて来たなぁおいということです。

休みの日にちょっと近所に買い物に出るだけだったりするときに面倒だからってタイツ履かないで家をでる時があるんですが、その時の風通りの良さったらないですよね。
こんなにも自然は人類に対して厳しいものかと。
東京の片田舎でこんなこと言ってたら世の中で頑張ってるいろんな人にぶん殴られそうですが、そう思うんだから仕方がない。
きっと初めてスカートを履いた女の子はこんな気分なんだろうなーとかおもいませんでした。
はい。


なんでも水準を一個上げちゃうとなかなかもとに戻すのは大変ですよね。
だからといって上げられる水準を上げずに我慢するわけにも行かないし……


取り敢えずヒートテックタイツ買い足す予定です。




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