久々のブログ更新。
本日11月7日は、私が尊敬し愛してやまない女性科学者、マリー·キュリーの誕生日です。
私が今現在所持している、マリー·キュリー関連の本を紹介。
左はマリー·キュリー崇拝者なら持っていないと恥をかいてしまう、マリーの次女エーヴが書いた母の伝記、『キュリー夫人伝』。
これが無いと始まりません
絵本·こども伝記ものがたり11『キュリーふじん』
絵が素敵
全マリー·キュリー書籍に共通する神シーン
正直、これで小さい子にマリーの素晴らしさをわかってもらえるのか疑問ですが。
児童書·読み物系。
真ん中の、凄く古い本です。
児童書·漫画系。
色んなマリー·キュリーがいますね
全てに言えるのが、どれも似てないw
まさかの以上です。
少なぁーーーーーッッ!!!!
殆ど児童書www
だって存在はしてるのに、本屋さんに全ッッ然売ってないんだもん。
ネットで買うしかないのかなー………。
てゆーか、『マリー·キュリー』って打ちたいのに『マリー·アントワネット』って出てきてイライラする件。
マリー·アントワネットとか興味ねぇんだよ、死ねばいいのに(死んでます)
最後にマリー·キュリーの名言
『私は科学は大変美しいものであると信じる者の一人です。
科学者は実験室にいる時、単に技術者であるだけで無く、魔法使いや妖精が出てくるおとぎ話のような感動をあたえてくれる自然現象に、じっと魅入っている子供でもあるのです。』




