嬉しかったこと( ´艸`)
先日、ホイクエンにムスメを迎えにいったときのことです。
そこでは日によって、年齢の近い学年を混合保育しているので
先生の話だとムスメはひとつ上の学年の子によく遊んでもらっているらしい。
たまたま、その日は私が早めに迎えに行ったので
混合保育真っ最中の時間にクラスへ入ったら
「あー!【ムスメの名】ちゃんのママだ!!」と
たまに現れるテレビのゆるキャラ並みの嬉しい人気者になったワタシ(`∀´)
「いつもありがとうね、遊んでくれて【ムスメの名】が喜んでいるよ~」
とお礼を言うと
そのグループのなかのひとりが
「ボクね、【ムスメの名】ちゃんがダイチュキなの~!いっつもイッチョなの」
ちょっと花粉症で鼻詰まり気味なんだけど
カワイイひとつ上のお兄ちゃんから衝撃発言!( ̄□ ̄;)!!
カワイイひとつ上のお兄ちゃんから衝撃発言!( ̄□ ̄;)!!
そんな告白を母であるワタシにしてくれました。
先生もワタシと一緒に驚き→大盛り上がり!!((((((ノ゚⊿゚)ノヽ(*'0'*)ツ
ムスメ、そうか、なかなかやるなぁ。
モテるモテない…っていうのではなく
もうすぐそれぞれ3歳&2歳の子どもたちのこと
そのお子さんにムスメの性格が好まれたのでしょう(*゚ー゚*)
気が合う、リズムが合う、一緒にいて楽しい。
そういうことなんだと思います。
そういうことなんだと思います。
子どもたちを見ていると
「あんな小さなうちからそうやって仲間ができていくんだな…」と
「あんな小さなうちからそうやって仲間ができていくんだな…」と
じんわりと気持ちがあたたかく、嬉しい気分になりましたp(^-^)q
パズルが人一倍早くできる
おしゃべりが上手
かけっこがクラスで一番速い…
それも、それぞれ大切なこと。
だけど、ワタシが一番に念頭に置いて
ムスメに教えたい、人と人とのつながりを
彼女は自然と身につけていました。
よかった…本当に嬉しかったですヾ( ´ー`)
ムスメはひとりっこだし、親戚もごくごく少ない家に生まれました。
大人になって、親がこの世にいなくなった頃
彼女に何かあったときに頼れる人は
おそらく血のつながりのない他人なのだと思います。
おそらく血のつながりのない他人なのだと思います。
そうしたときに、ムスメ自身に魅力があって、周囲に友達や親しい人がいて欲しい。
今から心配し過ぎかもしれませんが、そう思って育てています。
いい思いも悪い思いもすると思うけれど
すべてあなたの糧になるよ、人間力の向上!
これからもいっぱい人と触れ合うんだ、ムスメ!!(b^-゜)
母は応援していますm(_ _ )m
すべてあなたの糧になるよ、人間力の向上!
これからもいっぱい人と触れ合うんだ、ムスメ!!(b^-゜)
母は応援していますm(_ _ )m