昨晩の月
吸い込まれそうでした月

梅雨時期なのに、雲も薄く
うっすら涼しい夜風も流れ
そこに静かで、でも力強い光。
じっと見入ってしまいました目

「月光浴」という言葉の意味がわかる夜のひとときです。

ただ、そこに月明かりとワタシがあるだけ。
それだけでしみじみできる
不思議な時間だったなぁてれ


夜に外へ?
何をしていたかって?
夜干ししていたのですよ…
梅雨の合間の洗濯物をこなすため
色気も風情もありません。
月を観ていたら、蚊に刺されたし顔

本当は日中、太陽のもと
カラッと乾かしたいですね。
でも、もうすぐですたいよう。洗濯物洗濯物baby洗濯物