前回書いたように、
大学とのコネクション第一段階構築戦略は
あらゆるハードルに直面。
規則・システム・立場、色々である。

なかなか良いプランで進めてきたのだが、
大学の反応を見ると、今回の募集に
対策案を縫って行うのは難しいのかもしれない。

もともと、逃げ道は用意しておいたし、
我らの師匠も、その道については、想定内であったようで、
対処してくれた。

我々はいつも焦っているの。
その中でハードルに直面し、
考えている

というか、むしろもう答えはでていて、
それを、指でなぞる作業をしているようなきもする。

よし、決断を明確に提示して、具体的に10月10日の締め切りに向けて
知恵を絞ろう。