僕達は同志社の学生3人で起業を目指しています

起業することは僕の浪人時代からの夢でした

そうです、僕は浪人しています

僕の高校の偏差値は35でした

高3のときにふと大学に行きたいと思い塾に通い出しました

その塾は同志社の卒業生の方が開校された塾で

スタッフも同志社の方が多く・・・

僕はいつの間にか影響されていた!!

俺も同志社にいきたい!アホ高校から奇跡の同志社へ!こんなカッコいいことはない!

その一心でした。

高3の一学期には体育祭がありました

大学受験なんて無視で、夢中になって1ヶ月、団長として頑張りました
(言ってる事とやってる事が違うやん)

夏の時点で偏差値は30・・・

体育祭が終わったら勉強や!団長で同志社!偏差値30から同志社!

こんなカッコいいことはない!

・・・・・・・・・・その年は見事に不合格でした

みんなに同志社に行くって言いまくったのに・・・

こんなにカッコ悪いことはない

そして僕は浪人することになりました

今の僕は受験期の二年が無かったらいません

僕の中で1番のターニングポイントとなった二年を思いを含めて書きたいです

今、この2年の経験を超える経験を3人でしようとしてるから。

とりあえず今回はいきさつを。