同志社大学生の男と男と男

僕達は3人で起業を目指す

学生である僕達は穴だらけなんやろうな

叩けばほこりがすぐ出てくるやろう


でも、僕達はその学生っていうことが武器になると考えてる

それが最大の価値源泉


今は穴から流してしまうかもしらん

叩かんでもほこりだらけかもしらん


でも、その穴をふさいでためれるようになったら・・・

ほこりが光りだしたら・・・


それが一番難しいんやろうけど、楽しみや。



僕達は自分達のプラス面とマイナス面、しっかり見つめていかなあかんなぁ

無かったらつくり出さなあかん。

今はその段階

価値源泉から、いくつもの水を流せるように。