国内の証券口座と海外の証券口座とでは、証拠金に対してのレバレッジが全く違う。
同じCFDでもデータの値が少しずつずれているので、なかなか海外の高レバレッジ
選択…とは直ぐにはならない。
何故結果に差があるかと言えば、インディケータの計算値は4本値の平均値
・・・例えば、移動平均25本であればその終値なら終値の25本分過去からの平均値が
次の現在値としてプロットされる。
CFDは、先物の値と違って動きが極端に勢いがあるときがある。
このようなときに同じ銘柄でも、値が違ってくる。
呼び値が5円10円のキリが良い先物であればそれはないが…
CFDの様に1の位までの数字であれば、計算式に用いる本数によっては、かなり違いがでます。
よって…結果が変わるという事です。
でも、海外口座も使える可能性も探りながら、固いルールで国内の会社での取引を行いつつ
チャンスがあるときは海外口座で大きく行う事も視野に入れます。
XMトレーディングが、海外口座では第一選択です。
国内は、EZ証券。
先ずは、EZで1.0ロットで証拠金270万で月の利益が100万越えてくれば、毎月の安定度にもよりますが
1000万円は目指せます。
これが、XMでOKとなれば…億り人も夢ではないでしょう。
とにかく目指せ1000万ですね😊