見本>>信頼>支援ということ | 部下との人間関係が劇的に変わる箱の法則

見本>>信頼>支援ということ

見本>>信頼>支援 ということってどんなことなんでしょう?


私が勝手にメンターと慕っている福島正伸先生。


その福島先生のお話しをうかがうたびに、


「そうそう、『箱』と通ずるよなぁ…。」


とうなずいています。


その一つがこの本。

メンタリング・マネジメント―共感と信頼の人材育成術
福島 正伸
¥1,575
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ここでは、見本>>信頼>支援と言われています。


つまり、まずは自分が見本を見せる。


自分ができることをする。


その姿勢を見せるということです。


アドバイスじゃないんですね。


私も今、ここで試行錯誤をしながら実践しようとしています。


ドリームプラン・プレゼンテーション千葉2010、これです。