休みだったので、友達とと一緒に「花より男子ファイナル」を観に行ってきました。

ハイ、あの恋愛映画です。
内容を詳しく書いちゃうと、怒られそうなので、まあラストは泣けました。
とは言っても、私は泣き虫なんで何とも言えませんが。

でもこれは毎回思うけど、こんな風に真っ直ぐに誰かに愛されたいって羨ましく思えたよ。
なんか表現が違うかもしれないけど、大切な人を大切って思える事の難しさ? 

とか、嫌な事や逆境がたくさんあってもその人となら乗り越えられるみたいな絆とか、そう言うのを観ながら色々考えてしまいました。


でも、あんなに純粋で真面目な出会いが現実問題あるものかと。

そんあ風にも思えました。


映画を観終わってから、ゲーセン行ったり、買い物したりして
地元に戻ってからはよく行くBARに2人で行ってお酒を呑みながらダーツをやりました。
今回の休みは 自分的にスッゴイ楽しかった。