風を受けて音楽は自由だどんな時でも辛い時でも私のそばにいるどうしようが私の自由だこんなに自分の自由になるものは他には無い二十歳頃、私が一番辛かった時期松山千春の曲は、間違いなく私を支えた私はだから生きているあの時期を越える事ができたのは、松山千春の曲があったから特にギター一本で歌った木枯らしに抱かれて、は心が泣いた今でもまだいけるのは、あの頃の松山千春の曲を忘れていないから