最近になって日記を書いている事に
意義はあるのかと再び考えています。
学生の頃は時間が有り余っていたので、
ほぼ毎日書いていました。
一記事に30分以上はかけて書いて、
長い時なんかは何時間単位。
今は毎日書く余裕もなくなり、
ネタがあった時に書くようにしているわけです。
まぁ、それが間隔的にもベストですかねぇ。
しかし、いざネタがあって書いてみると、
結局一日では内容を書ききれず、
タイムリーなネタの鮮度が落ちてしまったり、
書き終えてから公開するレベルなのか・・・?
なんて最近は思っちゃったりして、
非公開の記事が実は溜まっています。
まぁ、第一は自分のための日記で、
一日のレポート的な感じなわけです。
要するに毎日書かないと意味がないわけで・・・。
ってことで、最近はネタが無かったり、
内容のクオリティが低い日は、
1行日記なるものをノートに書いています。
これは小学高学年の頃に先生から、
毎日続けられることをやりなさいってことで、
考案してもらったやり方なのです。
単純に1行程度の日記を書くのですよ。
○月○日 ○○をした。
それだけで良いわけです。
まぁ、絶対1行ってわけではないので、
そこはフレキシブルに2行でも3行でも可。
今流行(?) のシステムと似ていますよね。
まぁ、決定的な違いとしては、
日記(過去)か、つぶやき(リアルタイム)か
・・・という所ですかね。
小学校高学年に1行日記を初め、
中学で日報ノート(?) になり、
高校でブログをやり始め、色々と移り変わり、
そして今に至るわけです。
あれから常に色々と綴っているんですねぇ。
とりあえず、この方法を暫く続けて、
どのようになるか試してみたいと思います。
とりあえず、毎日続けることを目標として。