このところ、立て続けに
「お墓」は関するお話が
続きました。
「お墓」、それぞれお持ちの
イメージはちがうと思います。
昨今、お参りする方がいないとの
理由で取り壊されたり、
また、守っていかなくては!と
さまざまな方々が
ご苦労されたり…
時代のすすみかたで
「お墓」のありかたも
変わってきている、
でも
これまでのやり方を貫く
場合によっては、
時代に逆行していたり…
難しいです。
わたしは、早くに父を亡くしたので
お墓参りには、よく行きます。
とは言え、
大人になってから
意識するように
なったんですが(^_^;)
まさに核家族なので、
父だけが眠っています。
やはり、父、そして御先祖さま
あっての自分なので
お墓は、
大切に思っています。
ですが、それは、後継ぎや
墓守り担当ではないから…
かも、しれません。
お墓のために縛られてしまう
そこには、
簡単には、すまされない
想いがあったり
します。
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