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project-cocoonのブログ

目指しているのは、カウンセラーと行政書士のワンストップサービス

最近テレビドラマで「Wの悲劇」を

放送しているのね。


私は、薬師丸ひろ子さんを思い出すけど


それは、年代によりけりかなにひひ


そして「woman」という当時、薬師丸ひろ子さんが

歌っていたものを平井堅さんがカバーしていて


結構、耳にすることがおおくて


ふと私の「美しい響きのコトバ」センサーが反応!

ぴぴぴっ!キラキラ


『ああ時の河を渡る船に

 オールはない 流されてく』


なんとも・・・


私はどんな船に乗って

時を流れているんだろう・・・


そしてオールはないんだ・・・


どんな速さで流れているんだろう・・・



project-cocoon み

自分の中で
ささやかれる「コトバ」ニコニコ

いいことばかりではなく
ときには、ネガティブだったり
ときには、まえむきだったり

以前、ちょうど私の世代は、
世代と世代のはざまで
「生きにくい」世代と
学んだことがある。

同じものを学んでいた
上の世代の方に

何かにつけて
「あー、やっぱり。あなたは
 (生きにくい)世代だもんね。」
と、言われ

いつの間にか
その「コトバ」は、
自分のなかに住みついてしまい

世代間の出来事で問題や
考えたりすると

そう、ささやきが聞こえ

あ~、そうだ、仕方ない
生きにくいんだ。

と、言い聞かせてしまって
いた

そんな自分に気づいた。

でも、ほんとに世代だけの
問題で片付けていいのか?

その「コトバ」のささやきに
よって

他の大切なことやものが
見えなくなっていた
見ようとしなくなっていた

そりゃ!いかんっ!

私にとって、その「コトバ」は
いろいろ考えること
柔軟性を妨げる
呪文のようになっていた。

何度となく、
自分のなかでささやかれる
「コトバ」

縛られてはいけないもの、
ちゃんと判断しないとね。

project-cocoon みつ

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用事があって新潟に
お邪魔していました。

在来線に乗っていたら
眠くなってしまい
うとうと(-_-)zzz

ふと目覚めると

ぼんやり寝ぼけ眼に



なんとステキな、
大きくて
しかし、繊細に。

ぽかーんと
車窓からの風景を
みながら
揺られていたら

車内で駅名アナウンスで
「帯織~帯織~」

なんて、キレイで
すてきな駅名だろう。

寝ていてはもったいない、
旅先はニコニコ


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