それでも僕はやってない。 | No Merit

No Merit

【努力している女性は美しい】―――行脚の神様「ごわす神」のお言葉。

とは、言えないことになってしまった様。

基本、ジャ○ーズは嫌いで仕方がないんだが、このグループはそういう隔たりなく見ることが出来ていたので残念。

しかし、下半身を出して騒いだって、花見の若者じゃないんだから・・・


そして、やはりこれは必然なのだろうか?


昨日、またバイトで俺は年上に見られていた。

明らかにそっちの方が年上とこちらで認識しているのだが、その人に「さん」付けで呼ばれて非常に違和感があった。やはりその人は俺のことを同い年ぐらいか年上くらいの人、と見ていたようだ。

-学生かなにかですか?-

って聞かれ

-浪人生です-

って言ったら

-あ!それじゃぁ俺より全然年下ですよねー。-


あたりまえでしょ。

まぁ、このバイト先はマスクで顔が半分隠れるから、そう見えるのだと自己解釈したい・・・いや、そう信じたい。



それに勉強の最中、小さい虫が周りを飛び回っていたので、腹が立って左腕を振り上げた、まぁその虫は取れなかったのだが、それ以降左肩から左腕にかけて若干の痛みが残るようになってしまった。



老いはそこまで来ているようだ。

みんなも気をつけて。


[ウンチ]