ミネルヴァの梟 | No Merit

No Merit

【努力している女性は美しい】―――行脚の神様「ごわす神」のお言葉。

2週間ぶりの学校。
と、いうかあと学校に行くのは今日を入れて多分4日。

冬休みはなんにもなかった。あったと言えば

・campuslifeの消滅
・元中の結婚疑惑


学校は始業式をそつなく過ごす。

その後は淡々と会話。
気付くと他のクラスの男子は殆ど受験戦争に戻って行っていた。


正月は
鉄サンは初日の出。
自分も初日の出。

横綱は高尾山で初日の出を見た後、余りの寒さで臨死体験。

思い思いの正月。


受験勉強も皆、思い思い。
横綱がふと言った事が
「この学年はなんか結構受かるよ」
と言っていたが、そんな事をなんか妙に自分も思っていたので驚く。
しかし最後は

「まあ、来年再来年は『ない』けどね」

と、しっかり釘をグサリと打つのを忘れなかった(笑)

僕もそんな妙に感じる気配にあやかるために、頑張ろう思いました。

完。

[ウンチ][ウンチ][ウンチ]