先月受けた健康診断の結果が返ってきました。
昨年は、肝臓の数値が悪く「異常を認めますので、治療を受けて下さい」だったのですが、
今年は、少し良くなってましたー
といっても、正常値では全くないんですけど。
何が原因で下がったんだ?
うーん。謎。
今日は、溜めに溜めてた日記をちょっと頑張ってつけてみた。
けどだめ~。
あんまり覚えてない日も多いし、最後まで終わらなかったし…。
やっぱ、短くても日記はその日につけなくちゃね。
うーん、けど今日は眠くて眠くてもぅダメだぁ。。
おやすみなさい
髪、目にささります。広がりまくります(泣)
まだ、2ヶ月も経ってないのにー。
この年になって知ったのですが、ワタシ髪伸びるの早いらしいです。
美容師さんに指摘されて、初めて知りました(笑)
だって、ワタシの周りの友達のほうが伸びるの早いのですもの。気がつかないよ。
あー切りたい。
今月は予定いっぱいだし…。2ヶ月は、ガマン。ガマン。
たった一つのミスや妥協が、
全ての事象に連鎖し波状して、
取り返しのない崩壊へとつながっていく。
まさにドミノ崩し。
一本崩れると誰にも止められない。
まさに刹那たる出来事。。。
崩れたドミノの修復は、また初めの一つから。。。
途方もない時間と途方もない労力を用いて。
『ネタがない』
これはきっと創作活動をしている人にとっては、
永遠のテーマなのかもしれない。
俺の場合たかが日記ではあるが。。。
ネタがなくなり煮詰まった状態になった場合、
創作家の人たちはたいてい一つや二つ解決方法を持っている。
例えば、近所を散歩してみたり、
全く無関係な趣味(読書や映画鑑賞)に熱中したり・・・。
(昔テレビの特番か何かで見た記憶があるのだが)
かの有名な、
シュルレアリスムを代表する天才画家サルバドール・ダリ
彼もユニークな解決方法を持っていた。
まず、椅子の上に座りスプーンを口にくわえる。
そしてスプーンの真下に皿を置く。
最後にその椅子に座った状態で眠りに着くのだ。
やがて、眠りについたダリの口元が緩む。
すると「スプーンは口からスルリ」と抜け、
皿の上に落ちる。落ちた衝撃でスプーンと皿が大きな音を立てる。
ダリはその音で目が覚める。
彼は「眠りについた間に見た夢を、
急いでデッサン」するのである。
またこんな人もいる。
ショートショートで有名な、
日本を代表するSF作家 星新一氏
彼はまず日常的に使われる物の単語や名前、行動等を一つ一つ紙に書き、
それを単語単語で切り分けテーブルに散らばせる。
そして、トランプの神経衰弱の要領で無作為に複数枚選び出す。
選び出した単語を合わせて(例:『妄想』『銀行』等)
新しい物語が出来ないものかとさらに思い巡らすのである。
みんな各々が自分なりのスランプ脱出法を持っている。
結構ためになったりする。
え?俺の解決策?
「酒呑んで寝ることかな。嫌な事全部忘れちゃいたいし(`・ω・´) ←現実逃避型」
う~ん、でも俺の場合なんだろう?
ネットサーフィンしてニュース読んで、
その中から強引にネタ引っ張ってきたりしてるかな。
でも、あれだよね。
毎日の日記のネタに困らないぐらい、
日々いろんな事に貪欲に知識を深めたり思いを巡らせたり、
いろんな人とおしゃべりして情報交換したり、
感動したり笑ったり泣いたり・・・・・
そんな毎日が過ごせたらそれが理想だよね。
ラジオで『間違った日本語』と『若者言葉』について語っていた。
崩れた日本語や若者言葉の広がりが嘆かわしいとかなんとか。。。
たしかに、俺は自分で正しい日本語を使えているとは思っていない。
かといって、今の若者言葉も使えるわけではない。
『正しい日本語』というのはちゃんとあるとは思うが、
庶民の大部分が『正しい日本語』をちゃんと使えているかと言うと、
ちょっと疑問ではある。
もっとも、
日常生活においては、
日本語が正しいか正しくないかと言うよりも、
自分が伝えたい言葉の意味がちゃんと相手に伝わっているかどうかの方が、
何よりも重要なことなのである。
だからたぶん、
正しいと思って使っている日本語も、実はところどころ間違っているのかもしれない。
そしてそれを知らずに今も使っているのかもしれない。
日本語というのは他の言語に比べても習得難易度は高いと聞いた事がある。
日本語を正しく学ぼうとすると本当に難しい言語なのだそうだ。
ま、
母語として使っている日本人でさえ、
ちゃんと使えているかどうかわからないのが現状だったりする。
言葉は生き物である。多分そうだと思う。
『若者言葉』もそんな言葉の変化の一部でしかないと思う。
そんな言葉も『一時の流行言葉』なのだとしたら、
数年後には淘汰されて死語となってしまうだろう。
言葉は、きっと自分で作る事もできるものだと思う。
若者言葉や流行言葉はそうやって生まれてきた言葉なのだろうと。
で、それが広く受け入れられれば新語となり、
拒否されればそれは死語となる。生き残るのもなかなか難しいようで。。。
この前、広辞苑が10年ぶりに改訂された。
新語として定着した言葉も増えたのだと言う。
昔、「『辞典は本として読んでも面白い』」と聞いた事がある。
その時は『え~~~、マジで?』 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
とか思っていたが、
今パラパラとめくってみるとその言葉の意味がなんとなくわかる。
見慣れた言葉から見聞き知らぬ言葉までイロイロ載っているからである。
それらを自分の言葉として使うことができたなら、
そこまで自分の中で語彙が豊富になったらなら、
言葉における表現の幅も格段に広がるだろうから。。。
言葉ってきっと面白い。
『日本語は美しい』と、俺は思っている。
『言葉は言霊』だとも思っている。
だから、
日本をちゃんと使っていろんなことを表現し伝える事ができたなら、
それはとても素敵なことだし面白いことだと思う。
言葉を知らぬが故のもどかしさを知っているから。。。。
この日記を書き表している言葉も日本語である。
ここに書いてある言葉達は、
ちゃんと読んでくれる人達に俺の心を伝えてくれているだろうか。
ちゃんと伝わっているだろうか。。。
『何が言いたいのかわかんねぇ~日記』
 って言われたらそれまでだけど。。。(´・ω・`)
朝起きて、何かする事はありますか?


一般的な人なら仕事があるから朝の身支度をして、
遅刻しないように仕事場に向かう事だろう。
でも、仕事から帰ってきて家で何かする事がある人ってのは、
人それぞれある人ない人いるだろう。休みの日だってそれは同じか。
『早く家に帰っても、する事無いし。』ってセリフをたまに耳にする。
『休みの日?特に何もないから家でゴロゴロしてるよ』とか。
そういう人って意外に多かったりするのかな。

朝起きて、何かすることがあるというのは大事なのだという。
逆に、
何もする事が無い。
もしくは、何をしていいのかわからないというのは危険だともいう。

仕事が無く家にいて、
特に将来に対して夢を抱いて勉強するわけでも訓練している訳でもなく、
その日その日をただ無為に暇つぶしに費やしているような人なのだろうか。
でもそういう人って少なくはないように思う。こういう時勢だし。
それに、
仕事を持っていても同じような人はいるかもしれない。
日々同じことの繰り返しに感じて、
家に帰っても何の楽しみも無くまた、将来に対しても何の希望も持てない人。

何かする事がある人と、何もする事が無い人との違いってなんだろう。
夢中になれるものが、あるのか?ないのか?
自分が必要とされ求められてする仕事が、あるのか?ないのか?
膨大な時の中にぽんと置かれて、
それさえも短い時間と感じる程に夢中になれる仕事があるのかないのか?

何もする事がないと、良くない事ばかり考えてしまうものなのかもしれません。
出会い系サイトに夢中になる程に何かをしている時は、
余計な事など考えずにすみます。。

体は動かす為にあって頭は考える為にあるのだとしたら、
使わなかったら腐ってしまうっていうのもあながち笑えない話かもしれない。
腐った事しか考えなくなるって事もあるかもしれない。


朝起きて、自分に与えられた仕事がある事の幸せを。こんな世の中だから特に。
仕事が終わって家に帰った後の楽しみも自分なりに見つければ、
色んなものに張り合いも出てくるだろう。




やっぱり何かする事があるって大事な事だ。
だから・・・自分から積極的に動かなくちゃ・・・・・って、
わかっちゃいるんだけどね。
午後の暑い時間、いつのまにか風が吹いて、涼しくなった。
はやめの夕食をとり、車で海に出かけた。
夕方の海は、涼しく、きれいな夕焼けが見えた。

ぼんやり海を見ていた。

うわぁ、と思うことがあった。

いけないなぁ。
不幸になるのは目に見えてる。
だから、きれいにならなくては、と思った。

www.にはのせられませんな。

きれいになるためには、取り急ぎ、寝ましょう。
今の世界のビジネス・シーンは

本当にこのワープ・スピードを


地で行く変化をしている気がします。




企業が10年先もしっかり存在しているかどうかなどわからないし、


ビジネス・シーンが我々の予期できない方向や

ついていけないスピードで変化している以上、


国の政策で解決できるような性質の問題では無いと思うのです。



人材と求人のミスマッチは今後も大量に存在するし、
計画経済ではないんだからコルホーズを経営するようなノリで

雇用問題を考えても何の解決にもならないと思います。



むしろ刻々変化する

ビジネス・チャンスを

起業家が生かしやすいような産業政策や税制を取るとか、



失業者のソーシャル・セイフティーネットの在り方を見直すとか、

フリーランスの人達が子育てや

リタイアの際に困らないようサポートを強化するとか、

そういう事にアタマを使ったほうが良いということ。



どういう状況でも対応できる人材の育成!
が、今後の未来のカギ!?





『lPhone』を販売しているタイ・バンコクの大手デパートのケータイショップによると、『lPhone』は韓国企業が開発したもので、製造は中国の工場で行っているという(あくまで店員の話である)。

ミーハーな私は、アイフォンが欲しくても変えない(>_<)
が、見た目アイフォンな携帯エルフォンがあるのを皆さんはご存じだろうか???

<『lPhone』の5つの特徴>
・画期的なマルチタッチ不採用システム
『lPhone』は、『iPhone』で採用されているマルチタッチをあえて採用していない。マルチタッチとは、同時に2か所(2本の指先)を認識することができるシステムで、画像の拡大などに重宝する。あえてマルチタッチを不採用にしたことで、『lPhone』はシンプルにまとまった。

・超高感度タッチスクリーン採用
『iPhone』は基本的に人間の指などでしか反応しないようになっているが、『lPhone』はとにかく何が触れても反応するように開発されており、バッグの中に入れておくと自動的に電話をしてしまう可能性が高く、“誰かと絡んでいたい” という世代に向け、コミュニケーションを頻繁にとれる仕組みになっている。

・「タッチしてる」がスグにわかる親切仕様
『lPhone』は「わかりやすさ」を重視しているのか、タッチしているかどうかがスグにわかるシステムが仕様として組み込まれている。なんと、タッチするごとに『lPhone』がブルブルと振動するのだ。これにより、「反応しているかどうかわかんない」なんてことがなくなるわけだ。どこを押してもブルブルするため、文字を打つたびにブルブル震えて手の血行が良くなる可能性もあると思われる。

・「絶対安心」ウェブ機能排除
「子どもが悪質なサイトにアクセスしているのでは?」とお思いのご両親に朗報だ。『lPhone』は最初から仕様としてインターネットに接続することができないので、電話のみのコミュニケーションだけをお子様にとらせることができる。これにより、出会い系や学校裏サイトとも完全シャットアウト。お子さまも健全なケータイライフを楽しむことができる。また、インターネットができるバージョンもあるが、『ツイッター』などのサイトを更新しようとするとメモリ不足で落ちる仕様となっている。

・秒間3~5フレームで無駄なパワーを使用せず省エネ
スライドや画面移行など、『iPhone』は驚くべきヌルヌル感ある動きをするが、『lPhone』はフレーム数にパワーを割くのをやめ、あくまで電話に特化した使い方を推奨していると思われる。それゆえ、通話時の音質は、通話に耐えられるレベルのものになっている。正確に検証はしていないが、画面移行時のアイコンや画像の動きは、どうやら秒間3~5フレーム程度のようだ。

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だれか日本での販売先知ってたら教えてください!!