今日の朝日新聞の天声人語、自分にあてはまると思いました。
天声人語では
「日本人は他の目を気にし、世間のいう「幸福行き」のレールを外れまいとする。勢い、個は育たず、子どもは考える力を奪われるとの見方だ。」とし
また「挫折も幸せの要件だと説く。」と書いてある。
自分も周りの目を気にして、しかも挫折をすることもおそれている。
でも挫折しないとわからないこともあるし、そこからしっかり学べば、また前へ進める。
失敗を恐れず挑戦することが必要だ。
また周りの目を気にして行動に移せないときとかがある。
変に周りを気にしすぎないことが大事だ。ただ、それが強くなりすぎると空気が読めない人間になっちゃうんだけどね。
でもそれも周りを気にしないでいく過程でわかることだと思うから。
周りの目を気にしすぎないようにしなきゃね。
じゃあ具体的にどうしたらいいのだろうか?
自分の行動に自信をもつことかな。周りの目を気にするのはその行動を知った相手が変に思うかもしれない、という思いがあるからだろう。
だから自分が行っている行動にしっかり自信を持ってやることが大切なんじゃないかな。