中身は阪神淡路大震災における報道することの意義
みたいな感じかな

やはりテレビとかは報道することが目的だから取材をしなければいけない
でも被災者に取材したら聞こえる声は
「助けて」
この一言だったそうです
それでカサイさん(とくだねのアナウンサー)も見捨てることが出来ずにバケツリレーを手伝ったそうだ
そしてそれが報道されて上司に叱られたと言っていた
「手伝うならカメラも映像を撮らず手伝え」
ということだそうだ
このことからも中途半端ってやっぱよくないんだね
やるからには何事もしっかりやることが大事だね!
でも実際、番組内でカサイさんも泣きながら話していた
それだけ凄まじい場所であると同時に、
そういう場所だからこそ報道の意義について改めて考えられるんだろう