夕方、叔父が来ました。

母がちょうどいなかったので怖くて今まで聞けなかった事「母の病状」について聞きました。

見通しは明るくないです。後、何年一緒にいられるんだろう。

話てるうちに辛くて涙が止まらなくなりました。

でも、叔父いわく「本人が希望や目標を持って充実した時間を過ごしていけばそれが病気にいい働きをするだろう、お母さんは前向きやから絶望はするな」と言われました。

たとえわずかでも希望があるなら諦めませんパンチ!

悪く考えると運気も悪く流れるし…と思ってきたけど現実から逃げてたのかもしれません。母がいなくなるなんて考えられない。

いい年して全く親離れ出来てません。

誰にも言えず強がって「大丈夫」って言い聞かせてたけど今日、叔父と話して泣いてやっと一歩進んだ気がします。

結論、「絶対あきらめない、絶望はしない!」

辛くなる時もあると思うけど自分に出来る範囲内で頑張っていきます。

しんどくなったらブログで弱音を吐くかもしれないけど…