6月9日の「抗がん剤との闘い」では、抗がん剤によるガン細胞の「抗がん剤対抗遺伝子」や投与前の「有害ミネラルの解毒」を記しました。
現在5名のガンと闘っておられる方に特に栄養素面でフォローさせていただいてますが、内4名の方が抗がん剤治療を行っていて、治療の報告から今のところ私自身がある程度納得いくものは1名だけです。
抗がん剤による重金属問題、フッソ値上昇、核酸合成能力STOP、リンパ細胞や骨髄細胞の破壊、等々。また、抗がん剤の作用機序は活性酸素の発生にあります。
抗がん剤の猛毒性は、先日「抗がん剤曝露対策協議会」が設立されたことでも明らかです。これは医療従事者が抗がん剤点滴交換時や患者の排泄物からの揮発物を吸い込むことで、DNA損傷を被ることなどが大きな問題となっているために、医師、看護師、薬剤師らで汚染防止対策として発足された協議会なのです。こんな薬物を患者は直接体内に入れられているわけなのです。
白血球数が抗がん剤投与に適する数値に達していなかったら白血球数を増やす薬を入れる。ガンと闘うためにその絶対数が必要なリンパ球の数値など無視するケース。
これは、ガンと闘う体にするのでなく、抗がん剤が投与できる体にしているだけのことです。
現在5名のガンと闘っておられる方に特に栄養素面でフォローさせていただいてますが、内4名の方が抗がん剤治療を行っていて、治療の報告から今のところ私自身がある程度納得いくものは1名だけです。
抗がん剤による重金属問題、フッソ値上昇、核酸合成能力STOP、リンパ細胞や骨髄細胞の破壊、等々。また、抗がん剤の作用機序は活性酸素の発生にあります。
抗がん剤の猛毒性は、先日「抗がん剤曝露対策協議会」が設立されたことでも明らかです。これは医療従事者が抗がん剤点滴交換時や患者の排泄物からの揮発物を吸い込むことで、DNA損傷を被ることなどが大きな問題となっているために、医師、看護師、薬剤師らで汚染防止対策として発足された協議会なのです。こんな薬物を患者は直接体内に入れられているわけなのです。
白血球数が抗がん剤投与に適する数値に達していなかったら白血球数を増やす薬を入れる。ガンと闘うためにその絶対数が必要なリンパ球の数値など無視するケース。
これは、ガンと闘う体にするのでなく、抗がん剤が投与できる体にしているだけのことです。
