働くって本当大変
ね!!!!
今日は観光案内のお仕事でした。久々に英語駆使しました。
可愛い子だなぁっと思ってた子がテキサス出身で私はテキサス生まれが好きなのかと思いました。
今日は色々な国籍の人がいたけど皆日本のアニメが大好き!って方々で日本人として鼻高いですっ嬉しいね!
今日の映画。久々にまた見ました。『ホテルルワンダ』
高校3年生のときに仲良くしてもらってたクラスメートのRちゃんと別クラスだったけどお昼一緒に取ってたCちゃんとで見に行った映画。
2人とも一般受験の子で予備校で見てくるように言われた映画だったらしく推薦だった私も忙しい2人と一緒に映画見れるなら!っと見に行きました。
この映画は1994年にアフリカにあるルワンダで起こった民族紛争を題材にしています。
ツチ族とフツ族の間で起こった戦争?ってもフツ族の過激派が一歩的にツチ族や同族を虐殺した事件です。
びっくりしたのが、これは94年に起きた実話で私がもう既に生まれていること。
まったく全然知らなかったです。
実際にその頃に新聞やニュースには取り上げられることが少なかったようだけど死者が120万人以上出た事件なのに全く知らなかったとかホントびっくりです。
映画はフツ族の過激派がラジオでツチ族を排除するよう投げかける事で虐殺が勃発。
主人公のポールはフツ族だが、彼の奥さんがツチ族で虐殺の対象となる。
彼は家族を自分が支配人をしているホテルに匿うが近隣の人や親を亡くした孤児達がホテルへと集まってきてやがてホテルは部屋が足りなくなるほどの避難民で埋め尽くされてしまう。
途中、取材や観光中に紛争に巻き込まれてしまったルワンダではない外国の人々だけが帰れるよう手配されたバスが迎えに来るのが印象的でした。
ホテルで知り合ったツチ族の女性とフランス人のライターの男性がいて、フランス人の男性に女性が、殺されるか売女にされる!と必死に連れてくよう懇願していて忘れられないです。
帰れる外国人がバスの中から置いて行かれるルワンダの人達を遠い目で見てたのも印象的だったなぁ。
確か、これ見たあとに感想文みたいのを書いた気がするんだけどそこには
『ラジオの一声で虐殺が始まるなんてことは日本ではありえません。
なぜなら日本人は9割以上が教育を受けているからです。』
って書いてた。
生意気だなw
多分今一番印象に残ってる映画だと思う。
ちなみに一番好きな映画はBack to the future です
今日は観光案内のお仕事でした。久々に英語駆使しました。
可愛い子だなぁっと思ってた子がテキサス出身で私はテキサス生まれが好きなのかと思いました。
今日は色々な国籍の人がいたけど皆日本のアニメが大好き!って方々で日本人として鼻高いですっ嬉しいね!
今日の映画。久々にまた見ました。『ホテルルワンダ』
高校3年生のときに仲良くしてもらってたクラスメートのRちゃんと別クラスだったけどお昼一緒に取ってたCちゃんとで見に行った映画。
2人とも一般受験の子で予備校で見てくるように言われた映画だったらしく推薦だった私も忙しい2人と一緒に映画見れるなら!っと見に行きました。
この映画は1994年にアフリカにあるルワンダで起こった民族紛争を題材にしています。
ツチ族とフツ族の間で起こった戦争?ってもフツ族の過激派が一歩的にツチ族や同族を虐殺した事件です。
びっくりしたのが、これは94年に起きた実話で私がもう既に生まれていること。
まったく全然知らなかったです。
実際にその頃に新聞やニュースには取り上げられることが少なかったようだけど死者が120万人以上出た事件なのに全く知らなかったとかホントびっくりです。
映画はフツ族の過激派がラジオでツチ族を排除するよう投げかける事で虐殺が勃発。
主人公のポールはフツ族だが、彼の奥さんがツチ族で虐殺の対象となる。
彼は家族を自分が支配人をしているホテルに匿うが近隣の人や親を亡くした孤児達がホテルへと集まってきてやがてホテルは部屋が足りなくなるほどの避難民で埋め尽くされてしまう。
途中、取材や観光中に紛争に巻き込まれてしまったルワンダではない外国の人々だけが帰れるよう手配されたバスが迎えに来るのが印象的でした。
ホテルで知り合ったツチ族の女性とフランス人のライターの男性がいて、フランス人の男性に女性が、殺されるか売女にされる!と必死に連れてくよう懇願していて忘れられないです。
帰れる外国人がバスの中から置いて行かれるルワンダの人達を遠い目で見てたのも印象的だったなぁ。
確か、これ見たあとに感想文みたいのを書いた気がするんだけどそこには
『ラジオの一声で虐殺が始まるなんてことは日本ではありえません。
なぜなら日本人は9割以上が教育を受けているからです。』
って書いてた。
生意気だなw
多分今一番印象に残ってる映画だと思う。
ちなみに一番好きな映画はBack to the future です