注意:今回は特に独断と偏見が強いです、深く考えずに読みましょう

書いてる時間からこんにちは

今回は自分なりに考えた時代の流れや変化について書いていきたいと思います

今自分が感じてることは昔と比べて社会や学校で真剣に怒ってくれる人が少なくなったなと感じます
怒る側も相当心が傷つくので衝突は避けたいのはわかりますが、人が成長する一つの要素として嫌な経験(悔しさや怖さ)も必要だと思うんです
自分は小さいころ嘘をついたら家の外にだされ、鍵を閉められ本当に怖かったですが、今ではその経験からか嘘はつけなくなり当時の怖さに本当に感謝しております
大人も子供も良くないことを口頭で注意して聞いてくれるにこしたことはないのですが、治りそうにないならはやり真剣に怒ったほうが後にお互い良くなると思うんです

昔は近所や自分の住んでる県の情報が主だったのに、今では簡単に世界の情報も目や耳に入ってしまう
あっちではこうしてるそっちではこうしてるという情報の中で相手に怖さを与えるような教育は一般的にダメという風潮が今の現状ではあると自分は思います
それが本当に正しいのかもう一度考えてみてはどうでしょうか?
他の情報に流されずに相手のことを考え度をこさない程度にもっと真剣に厳しく向き合ったほうが良い方向に行くと思います、後にお互い良くなるのなら暴力だってかまわないと思います

一説にゆとり世代ガーーと言う方もいますがその方側もゆとり世代というものを作り出しているというのを自覚しているんでしょうか。。。
自分としてはゆとりというのは歳に関係なく甘やかされ続けて社会にでてきた人のことを言ってほしいですね
一概に甘えたてきたその人が悪いわけじゃないのです、甘やかしてきた側にも責任があることにきずいてほしいのです
昭和生まれだろうと平成生まれだろうと苦労してがんばっている方はたくさんいます
相手を想うのなら嫌われることを恐れずに真剣に向き合ってあげてください

では良い激怒ライフを( `・ω・´)