~から弾ける側へ と日本語に訳すとそういう意味だと思うのですが、
今の自分の曲作りは、これをテーマにしています。
というか全体を通してこの言葉がピッタリです。
高校生のバンドの面倒みたり、
歌手目指してる女の子の面倒みたり、
10代の人と接する機会も多くなったからかな。
POPな曲が多く浮かびます。
(企業向けの曲は、企業向けでNHKの番組とかで流れているような曲ですが)
曲作るのに、年相応な曲を作んなきゃいけないという事もないし。
他の人が、どー思うか知りませんが、
60代の人がテクノが好きで、曲聴いたり、作ったりするの・・・自分は全然アリですので。
歌謡曲が好きとかでもOKですし。
多分、50、60にもなっても自分はライブも行くし、曲も作ります。
不器用にしか生きれないので、音楽だけには正直に向かい合いたいので
