夏といえば・・・怪談 | Crest angel

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ゆる~いブログ

夏はやっぱり・・・怪談。

昼間、録画した「ほんとうにあった怖い話」を見てました。

(ほん怖クラブに入って、稲垣吾郎さんに「はい、吾郎さん!!」と1度でもいいから言ってみたい!!・・・とマニアックな話ですいません。25日のスペシャルが楽しみです)


やっぱり、怖い話はゾクゾクしますね。

という事で久しぶりに怖い話を・・・

苦手な人はストップでパー


怖い話というか、実際にあった事件で不思議な事。

自分が小さい時、小学4年生まで都内、皇居のある区に住んでいたんですよ。
家から歩いて15分位で、タマネギがのっかってる建物や、終戦記念日に騒がれる神社に行けました。

神社は、夏の大きなお祭りの時や初詣の時、神社入り口から奥の境内まで夜店が立ち並ぶんですよ(^O^)
子供ですから、やはりそれが毎年の楽しみで、金魚すくいやソースせんべい、射的ゲームなどでよく遊んでました。
夏のお祭りの時には、お化け屋敷もありましたね。オバケ、小学1、2年の位に挑むも、途中で泣いてリタイヤした記憶が残っています。

お祭りとか終わると当たり前ですが、出店はなく奥の境内までは、休憩所のみのさっぱりとした風景です。

神社、入り口の鳥居の近くにある桜の木があるのですが、自分が記憶にあるだけでも、3件の自殺がありました。しかも全部、同じ木だそうです。自殺の理由とかはわかりませんが、何故そこなのか、小学校のクラスの中では、かなり話題になりました。

ここ何年もその神社には行った事がないのでわかりませんが、まだ、その木があるかもしれませんね。

あっ、興味本位では決して行かないでくださいね。その場所はやはり色々な方が祀られてるところなので・・・