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GoldenTriangle

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3つの武器で世界を駆け巡る方法

こんばんは。

本日もBlog第2弾です

うん。
俺、結構頑張ってるよね!(笑)

それでは、今日は「モナヴィー」について、熱く語っちゃいますよ!

売上推移の情報も載せたかったのですが、ちょっと曖昧な情報でしたので今回は割愛させていただきますね。

モナヴィージャパンのオープンが2009年1月に営業開始。

2007年くらいから、僕自身もよくお誘いをいただきましたね
(登録したこともありますよ)

モナヴィーの当時の印象は「すごく派手」という印象でした

アメリカで大成功し、それを日本で仕掛ける。

・・・そりゃ、聞けばやりたくなっちゃいますよね!(笑)

当時は、最初に関わった会社で、そこそこ稼いでましたし、やっぱり両立は難しいと思い、活動自体はほとんどしませんでした(できなかった?)が、今でもモナヴィーのリーダーさんとは仲良くさせてもらってます

ジュースも美味しいですし、とてもいい会社だと思います。

ここ5年間で国内で一番伸びた会社はどこですか?と聞かれたら、間違いなくモナヴィーと答えるでしょうね!

しかし、当時はまだまだマーケティングの知識もなかったので、プランの裏側まで見ることができなかったのですが、今の僕の考え的には、かなり難しいマーケティングプランだと思います。

難しいと考える点は、

・週給のボーナスであるということ

これは、ある部分ではメリットだと思いますが、タイトルアップの観点で見ると、非常にデメリットです。
通常、約1ヶ月に一度のオートシップですが、(正確には28日周期)、週給でのボーナス払い出しのため、ポイントが分散してしまう。
例をあげて説明しますと、100人の方がオートシップで毎月購入してくれたとすると、1ヶ月は約4週間ですので、単純計算すると25人 X 4週間に分散します。
1ヶ月でのボーナス計算ですと、100人分のポイントが、週給だと25人分のポイントにしかなりません。
タイトルアップの基準は1週間単位ですから、タイトルアップのハードルが一気に高くなってしまいます。
とは言え、ベーシックボーナスのバイナリーボーナスには、あまり関係ないと思われるかもしれませんが、会社側とすればタイトルアップでのボーナス(つまり、エグゼクティブチェックマッチ)分を支払わなくていいので、会社側からすれば、非常に効率良く会社が儲かる仕組みに出来ていると言えます。

特にバイナリーのプラン上、圧倒的に片伸びするケースが多いですから、モナヴィーの実質還元率はかなり低いです


・・・うーん。
また辛口になってしまいましたね

僕は別にモナヴィー否定派ではないので、これくらいにしておきましょう

ただ、これは僕が考えるデメリットであって、マーケティングプランは全て表裏一体だと思っているので、ブラックダイヤモンド以上になれば、笑いが止まらないでしょうね!

・・・しかし、100億円以上の売上まで成長しながら、ブラックダイヤモンド以上のタイトルを獲得された方は、まだ6名しかいらっしゃらないですから、その道のりはかなり遠いと思いますが

しかし、ここ5年で間違いなく伸び率No.1だと思いますし、素敵なリーダーさんのたくさんいらっしゃる会社だということは間違いありません

それでは、本日もお読みいただきありがとうございました