関わってる映画の演出部さんから、資料の為に久之浜の献花の様子を撮影して欲しいって頼まれてたんで、
それをメインな動きだっんですが。
前々から聞いていた和太鼓の会長のグループがいわきの南の被災地から北上して久之浜で締めくくりという
鎮魂の太鼓に顔出しする為、早朝から南へ、そこを見届けると久之浜に丁度よい時間、一気に北上して久之浜へ、



現場に着くとボランティアリーダーの金ちゃんと久しぶりに再会、



「ウチらボランティアは縁の下の力持ちで良いんすっよ」
あいからわずの金ちゃん節(*^^*)

奇跡の神社に参拝して、資料とは思えない濃い撮影して、
皆に挨拶もそこそこにまた南下、



様々な所で様々な方々が鎮魂の模様しを、



中には新たな海岸線の復興事業かと思える神事も行われていました。

被災地の海岸線を南下して行くと、明らかに「観光客」と思える方々が瓦礫満載の豊間とかで写メしてたりする事が、なんか複雑な思いでした、
確かに皆様のご協力が無いと復旧は困難で、ただ、被災地は見世物では有りません、地元の映像屋さんも撮影する事の葛藤してきました。
観光での来県は本当に有り難いです。
ただ、少しだけ気を使って頂けたら幸いです、多分、皆さんの撮った写メは
被災地では日常でなんのスクープにもなりません。
そうこうしながら、
予定していた、「いわきでつくるシェイクスピア」観劇の時間が迫って来る、
海岸線から市内へ、
駐車場の都合で一時間前に到着、
昼飯かっ込んで、



都合三時間の演劇観劇、
終わって出て来たら、
外で復興イベント、

たまたま沖縄エイサーが始まり!
上機嫌です、沖縄行きが疼く、

そんなこんなでいつものマスターの店にライブに行ってる女房を迎えに行く時間に、

その店、ライブの後、30人の予約が有るって事で、片付けや準備でバタバタだろうから、
駅前のホルモン屋さんで夕食、
時間見計らって、マスターの店に、
案の定、ライブしてたミュージシャンが打ち上げ中、そんな店なんです、
だからミュージシャンも安心できる、
チケットビアでソールドアウトしちゃうミュージシャン居ても写真撮ってとかサインしてとか群がらないお客さまがメインのバー、
自分も若い頃好きだったミュージシャンなので、
喫煙所で、チョットお話させて貰ったり、
総合してるうちに新たなミュージシャンが来店、
もう、VIPルーム状態、
結局、深夜まで、
男51歳、その時は元気ですが、
本日、体コテコテです、
演出部のHさん編集は明日でカンベンしてくんちぇ~















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