プログレスの手掛けるアパートの特徴は? | プログレスの『挑む。不動産投資 新スタンダード』

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みなさん、こんにちは
寺澤です

本日はプログレスの手掛けるアパートの
特徴をご紹介します

特徴はなんといっても『工法』

プログレスの手掛けるアパートは
2×4工法(ツーバイフォー工法)を採用しています

2×4工法をご存知でしょうか!?

2×4とは、建物を建てる工法の名前です

現在では、アメリカ、カナダの木造住宅の90%以上が2×4工法で、ヨーロッパをはじめ世界各国に普及しています

2×4工法のイイトコロひらめき電球
それは、地震や台風などの自然災害に強いということです

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日本では、在来工法(軸組工法)が最も主流の工法で、全体の約8割を占めていましたが、平成7年に起きた阪神淡路大震災の際、この在来工法による住宅が多く倒壊し、大きな被害が起こりました。

調査によると、被災地の2×4工法の住宅のうち96.8%が特に補修をしなくても、継続して移住可能な状態を保ったことがわかっています

プログレスでは、『入居者の幸せ=投資家様の幸せ』と考えています
その想いを大切にプログレスでは、永く愛される安全なアパートを作ることをお約束します

今後も定期的にプログレスの手掛けるアパートの特徴をお伝えしていきます合格
本日は以上です

また明日