今週、仕事でつきあいのある会社の方からのみに誘われた。外国からそこのエンジニアが来るからこれれば来てくれないかみたいな話だった。ぎゃーじんなんで話が持たないんでEnglishがしゃべれるやつってことかって推測。90年代中期に4年ほどU.Sにいたんでまあ、しゃべらなくなってから結構たつけどまだまだ普通に会話できるレベルではある。

言って話してみると、なんと自分がいたところの出身だった。(いまはL.Aにいるらしいのだが)
結構、いろいろとChicagoネタで共通話題があってよかった。日本にChicagoピザあるのかって?聞かれたけど、自分も昔、検索してみたけどなかったんだよなあ。一時的にシアトルの店がChicagoのスタッフドピザを出してたらしいが、すでに撤退していた。だれか知ってたら教えてほしいなあ。たまに食べてみたくなる。

それで、タイトルのことなんだけど久々に「Holly Cow!!」って聞いたよ。Chicago Cubsの中継してた爺さんがいつもいってたなぁって。英語で言うびっくりしたときの表現だけど今まで、何気なく使ってた。というか自分はあまり使わなかったなあ、もっと汚い言葉つかってたかな、まあ若者だったんで。。。。

そんで、なんでCowやねんっておもってちょっと調べてみたら、「一生一緒にWikipedia」アメリカ版に由来がのってた。もとは「Holly christ」から来てて、まあHollyはそのまま聖なるとかだし、Christはジーザスですね。Jesus ChristとかJeesとかも同じような意味合いで使うし、Holly christもまあよく聞く。
Holly christの変形系をマガジンのキャラクターが使って、少年の間ではやったようなことがかかれてた。
他にはHolly catsとかHolly Mike!とかMikeはきいたことなかったけど。
最近、tumblrっていうシンプルなブログをたまたま他の記事で行き当たったblogで知って使ってみてるんだけどblogでなにが面倒かっていうと


いちいち、ブログのためにインターフェイス切り替えなきゃならんのが億劫

普段はemacsメインなんでそっからpostできればいいんだけど、hatenaとかはあるんだけどtumblrでないかなとおもって、tumblrの API公開してあったからelisp書いてみようかとおもったけど、検索したら既に誰かが書いていてくれてた。ありがたい。

http://www.emacswiki.org/emacs/Tumblr

試しに入れてみようとおもう。


試した後に入れ方などこちらにPostしてみようとおもいまっす。


あとは、howmの特定のメモだけpostできるようにしたいな。かなり書きためてるしなア


ASPで出来たページって、submitのバリューがないものがある。

LiveHeaderなんかでヘッダみればわかると思うけど、

submitbutton_name.x submitbutton_name.yに値が設定されて送られてくようになってるので

curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, $params);

$paramsにそれらの値も設定しなければだめ。

ファイルサーバーをWindows2000serverからsambaに変更してから、ファイル名を変更しても即座に変更が適応されない症状がみられる。

windows側の問題らしい
下記ページでバグレポートが出ていた。やはり、Windows以外のサーバにて起
こるらしい、MSどうにかしろよ、全部がWindows製品な訳じゃないんだから。。。

http://support.microsoft.com/kb/823291/JA/

1. 次のレジストリ キーを見つけてクリックします。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\Explorer
2. [編集] メニューの [新規] をポイントし、[DWORD 値] をクリックします。
3. NoSimpleNetIDList と入力し、Enter キーを押します。
4. [編集] メニューの [修正] をクリックします。
5. 1 と入力し、[OK] をクリックします。

でもこれやっても、なおらない。

今朝、某テレビ番組(サンデープロジェクト)って番組みていてある地方自治体の財政改革のネタを取材して特集していたそこでは、地方の財政を立て直すためにある村の村長が役場の職員や、村民の意識改革を行い無駄を省くことを行い、改革再生をおこなって、それを成功させた事例をやっていた。その中で、その村で下水処理の設備に関して、当時ウン十年前、国が下水処理を行うために大きな施設を作って、各家から下水処理のパイプを下水処理施設までひいてといった大型なシステムをいれることを”国”が推奨していてそちらの方が補助金がたくさん出る仕組みになっていたらしい。しかし、ちっさな村では運用面でコスト高になることを試算してその村では、その選択肢を選ばず、各家に簡易の下水処理槽を設置する道を選んだということをやっていた。まあ、その村ではそれ以外にもいろいろと無駄を省いて規模に見合ったやり方、ものを作る方法をとっていたのだが。


そこで一つ思ったのが、日本のラストワンマイルはどうなっているんだろうかと?


ラストワンマイルとはWiMAXという無線技術に対してのワードで、海外では、WiMAX技術自体が日本よりかなり注目されている。この前、台湾のComputexに行ったときもWiMAXはかなりHOTらしくてたくさんの新製品が出展されていたので日本よりは注目度は高いことは見て取れた。


まあ、一つ一つの家や、施設が離れている密集度が低い海外ではそこに直接ラインを引くにはコストがかかるので基地局などの中継点までは有線を引いてそこから各家庭まで(これをラストワンマイルというらしい)を無線で通信しようじゃないかとの考えから、WiMAXに期待が高いらいのだが。


実態はわからないが、日本ではどうなっているんだろう、都会ならまだしも過疎化の進んでいる田舎では海外と同じ状況だと思うんだよなぁ。光ファイバーの有線引くことに力入れてるんじゃないかなって感じがしてならない。あくまで推測だが。。。


インフラはNTTが国と絡んでやっているだろうから、そこら辺考えてやってほしいな。どんな感じなのかちょっと調べてみよう。