何年ぶりかのMac新調、この前は3年ほど前に前のPowerBook G4 TitaniumからMacBook proへ交換したとき。
MacBook proは、メインでホビー用に使っている。自分にとってのホビーとは音楽関係なのだが、DTMで打ち込み。そんなことをやっている。DTMやコンピュータでの音楽関係もここ数年でかなり進化しているなーって感じがする。昔は、シーケンス部分をコンピュータがおこなって他はハード機材つかってってかんじだけど、それが、Recoding部もコンピュータになって、さらにソフトシンセなどで音源部分もコンピュータが、まあ、ここ最近のシンセなどはほとんど中はコンピュータなのでまあ、単体である必要はないから、PCのパワーが上がればソフトとしてPCと統合されていくのは流れ的ものであったとは思うが、最近のDTMをみてると特に自分のような生音使わない4つ打ち系だとハード機材からPC&ソフトシンセへの流れが著しい。昔はライブとかだと最低一台はシンセなどの機材、他の音源はトラックレコーダーに落としたものそれにアナログミキサーそれにPC or macってのが最低限で、すごいやつはハード音源がっつり持ち込みってのもいた。それに比べていまは、高機能なPC一台、それもノート一台でMidiコントローラー2台くらいなんて軽装がざら、世の中もかわったもんだって。まあ自分の知っているのもここ十数年くらいのことなのでもっと昔を知っている人は、もっと変わったなって思うんだろうが。
ところで話は戻って、新調したmacだが、メインで仕事につかっているマックを換えてみた。換えるならこれしかないとは思ってはいたのだが。持ち運び時の便利さに重点を置いてここは「Airでしょ!」って。
実機みたことはあったんだけど、会社の近くのヨドバシかなんかだったような。でもショーケース入れられててさわれなかったんでさわったことはなかった。スペックはAppleのサイトで確認済みメモリ増設出来ないけどまあ、自分用途で2Gあれば十分かな。PBG4のメモリ1.2GBでもどうにかいけてたわけだし、CPUがCore2Duoになってるからその辺でPBG4よりゃさらに快適なのは確かだろって。
あと、拡張スロット関連ですが、USBが一つのみ。FireWireはなし。Oh!No!これはちょっと痛い。こいつでも音楽やってやろうと少しは思ったんでMotu828MkIIがつかえないやないかーーー!まあ、それはUSBの機器つかっとけってか。まあ音楽以外でもUSBが1portつうのはちょっと痛いよな。ハブ使えばいいんだけど、やっぱり外付けHDと音楽用のUSBインターフェイスとかをUSBバスパワーのハブで一緒に使うとHD認識してくれなかったりするんでセルフパワーのしっかりしたHUBをGetしないと。どちらにしろHUBは必需品だとはおもった。
そして、実際実機をさわってみた感じを。かっちまってからじゃ遅いんだが...
まず重量は1.4KGってのは軽いなあやっぱり、PBG412inchに比べて700gくらい軽いんだがたかが700gと思っていたけど結構これが違うもんだ。PBG4は鞄入れてると結構重く感じるんで軽けりゃ軽いほどいいとわおもっていたんでこれはうれしい。
他には、やっぱ液晶がワイドなのはいい。12インチだとワイドじゃないんでブラウザの画面を横方向にスクロールなしで表示出来るように広げるとほとんど画面いっぱいになってしまって他のアプリの画面と2つをみながらとかは難しかしい。それでCmd+Tabで切り替えながらなんだけどMacってアプリの切り替えであってウインドウの切り替えじゃない、たとえばFireFoxとかで2つウインドウ開いていると互いのウインドウを入れ替えられる訳じゃないのでその辺はちょっと面倒、まあそういうこともあってワイドだとウインドウずらしてとか出来るので使いやすいとはおもっていた。ちなみにもう一つのメイン機ubuntu On ASUS W5Fでは、UbuntuのCompizで結構いい感じのデスクトップ構築できてるし、Ctrl+Tabでウインドウ切り替え出来るんで便利。
これはMacBook airだけに限らないけど、Macってデュアルディスプレイとかでウインドウを2つの画面とかにちらばせてて、それでハイバネートして、次は外付けディスプレイなしで復帰してもきちんとウインドウ一画面に戻してくれててたりしてそこら辺はよくできてるなあって思う。Ubuntuだとそうはいかないからね。落とすときにしっかり考えとかないと後のことを。。。
あと、ひとつほとんど満足なんだけど、キータッチがちゃちいねAir。MacBookproやPBG4なんかのしっとり感、微妙な重さがない。やすもんのプラスチックキーボードさわってるみたい。これはいかん。
自分はキーボードには結構こだわりがあって、やっぱ長時間さわってるんでタッチがいいのがいい。今までで一番よかったのはIBMのIntellistation M proとかPenIIのころだけどIntellistationラインに着いていたIBMキーボードが一番よかった。今でも使ってます外付けで。
そんなんでAirのキータッチはちょっとちゃちすぎだね。Appleもこういうとこけちっちゃいかんね。
とりあえず、2.13でSSDだから動作は快適です。
MacBook proは、メインでホビー用に使っている。自分にとってのホビーとは音楽関係なのだが、DTMで打ち込み。そんなことをやっている。DTMやコンピュータでの音楽関係もここ数年でかなり進化しているなーって感じがする。昔は、シーケンス部分をコンピュータがおこなって他はハード機材つかってってかんじだけど、それが、Recoding部もコンピュータになって、さらにソフトシンセなどで音源部分もコンピュータが、まあ、ここ最近のシンセなどはほとんど中はコンピュータなのでまあ、単体である必要はないから、PCのパワーが上がればソフトとしてPCと統合されていくのは流れ的ものであったとは思うが、最近のDTMをみてると特に自分のような生音使わない4つ打ち系だとハード機材からPC&ソフトシンセへの流れが著しい。昔はライブとかだと最低一台はシンセなどの機材、他の音源はトラックレコーダーに落としたものそれにアナログミキサーそれにPC or macってのが最低限で、すごいやつはハード音源がっつり持ち込みってのもいた。それに比べていまは、高機能なPC一台、それもノート一台でMidiコントローラー2台くらいなんて軽装がざら、世の中もかわったもんだって。まあ自分の知っているのもここ十数年くらいのことなのでもっと昔を知っている人は、もっと変わったなって思うんだろうが。
ところで話は戻って、新調したmacだが、メインで仕事につかっているマックを換えてみた。換えるならこれしかないとは思ってはいたのだが。持ち運び時の便利さに重点を置いてここは「Airでしょ!」って。
実機みたことはあったんだけど、会社の近くのヨドバシかなんかだったような。でもショーケース入れられててさわれなかったんでさわったことはなかった。スペックはAppleのサイトで確認済みメモリ増設出来ないけどまあ、自分用途で2Gあれば十分かな。PBG4のメモリ1.2GBでもどうにかいけてたわけだし、CPUがCore2Duoになってるからその辺でPBG4よりゃさらに快適なのは確かだろって。
あと、拡張スロット関連ですが、USBが一つのみ。FireWireはなし。Oh!No!これはちょっと痛い。こいつでも音楽やってやろうと少しは思ったんでMotu828MkIIがつかえないやないかーーー!まあ、それはUSBの機器つかっとけってか。まあ音楽以外でもUSBが1portつうのはちょっと痛いよな。ハブ使えばいいんだけど、やっぱり外付けHDと音楽用のUSBインターフェイスとかをUSBバスパワーのハブで一緒に使うとHD認識してくれなかったりするんでセルフパワーのしっかりしたHUBをGetしないと。どちらにしろHUBは必需品だとはおもった。
そして、実際実機をさわってみた感じを。かっちまってからじゃ遅いんだが...
まず重量は1.4KGってのは軽いなあやっぱり、PBG412inchに比べて700gくらい軽いんだがたかが700gと思っていたけど結構これが違うもんだ。PBG4は鞄入れてると結構重く感じるんで軽けりゃ軽いほどいいとわおもっていたんでこれはうれしい。
他には、やっぱ液晶がワイドなのはいい。12インチだとワイドじゃないんでブラウザの画面を横方向にスクロールなしで表示出来るように広げるとほとんど画面いっぱいになってしまって他のアプリの画面と2つをみながらとかは難しかしい。それでCmd+Tabで切り替えながらなんだけどMacってアプリの切り替えであってウインドウの切り替えじゃない、たとえばFireFoxとかで2つウインドウ開いていると互いのウインドウを入れ替えられる訳じゃないのでその辺はちょっと面倒、まあそういうこともあってワイドだとウインドウずらしてとか出来るので使いやすいとはおもっていた。ちなみにもう一つのメイン機ubuntu On ASUS W5Fでは、UbuntuのCompizで結構いい感じのデスクトップ構築できてるし、Ctrl+Tabでウインドウ切り替え出来るんで便利。
これはMacBook airだけに限らないけど、Macってデュアルディスプレイとかでウインドウを2つの画面とかにちらばせてて、それでハイバネートして、次は外付けディスプレイなしで復帰してもきちんとウインドウ一画面に戻してくれててたりしてそこら辺はよくできてるなあって思う。Ubuntuだとそうはいかないからね。落とすときにしっかり考えとかないと後のことを。。。
あと、ひとつほとんど満足なんだけど、キータッチがちゃちいねAir。MacBookproやPBG4なんかのしっとり感、微妙な重さがない。やすもんのプラスチックキーボードさわってるみたい。これはいかん。
自分はキーボードには結構こだわりがあって、やっぱ長時間さわってるんでタッチがいいのがいい。今までで一番よかったのはIBMのIntellistation M proとかPenIIのころだけどIntellistationラインに着いていたIBMキーボードが一番よかった。今でも使ってます外付けで。
そんなんでAirのキータッチはちょっとちゃちすぎだね。Appleもこういうとこけちっちゃいかんね。
とりあえず、2.13でSSDだから動作は快適です。